- 有報資料
- 54項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年9月19日-令和2年9月18日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
下記の各投資信託(以下、総称して「投資対象ファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
※各投資対象ファンドは、それぞれかぎかっこ(『』)内に掲げる指数に採用されている資産に投資を行い、投資成果を当該指数の動きに連動させることをめざして運用を行います。
<安定>・日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『東証株価指数』
・日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『NOMURA-BPI総合指数』
・外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『MSCIコクサイ指数(円ベース)』
・外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)』
<安定成長>・日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『東証株価指数』
・日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『NOMURA-BPI総合指数』
・外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『MSCIコクサイ指数(円ベース)』
・外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)』
・新興国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE RAFI エマージング インデックス(円換算)』
・新興国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『JPモルガン ガバメント・ボンド・インデックス―エマージング・マーケッツ グローバル
ダイバーシファイド(円換算)』
② 投資態度
<安定>イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ⅰ.実質的に日本を含む世界の債券、株式に分散して投資を行うことによりリスクの低減をめざします。
ⅱ.資産クラス毎に概ね市場全体の動きを捉えることをめざします。
ⅲ.投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。
・国内株式・・・・・概ね純資産総額の15%
・国内債券・・・・・概ね純資産総額の65%
・先進国株式・・・・概ね純資産総額の5%
・先進国債券・・・・概ね純資産総額の15%
ⅳ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。
ロ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
<安定成長>イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ⅰ.実質的に日本を含む世界の債券、株式に分散して投資を行うことによりリスクの低減をめざします。
ⅱ.資産クラス毎に概ね市場全体の動きを捉えることをめざします。
ⅲ.投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。
・国内株式・・・・・概ね純資産総額の20%
・国内債券・・・・・概ね純資産総額の50%
・先進国株式・・・・概ね純資産総額の10%
・先進国債券・・・・概ね純資産総額の10%
・新興国株式・・・・概ね純資産総額の5%
・新興国債券・・・・概ね純資産総額の5%
ⅳ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。
ロ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
① 主要投資対象
下記の各投資信託(以下、総称して「投資対象ファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
※各投資対象ファンドは、それぞれかぎかっこ(『』)内に掲げる指数に採用されている資産に投資を行い、投資成果を当該指数の動きに連動させることをめざして運用を行います。
<安定>・日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『東証株価指数』
・日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『NOMURA-BPI総合指数』
・外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『MSCIコクサイ指数(円ベース)』
・外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)』
<安定成長>・日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『東証株価指数』
・日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『NOMURA-BPI総合指数』
・外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『MSCIコクサイ指数(円ベース)』
・外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)』
・新興国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『FTSE RAFI エマージング インデックス(円換算)』
・新興国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
『JPモルガン ガバメント・ボンド・インデックス―エマージング・マーケッツ グローバル
ダイバーシファイド(円換算)』
② 投資態度
<安定>イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ⅰ.実質的に日本を含む世界の債券、株式に分散して投資を行うことによりリスクの低減をめざします。
ⅱ.資産クラス毎に概ね市場全体の動きを捉えることをめざします。
ⅲ.投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。
・国内株式・・・・・概ね純資産総額の15%
・国内債券・・・・・概ね純資産総額の65%
・先進国株式・・・・概ね純資産総額の5%
・先進国債券・・・・概ね純資産総額の15%
ⅳ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。
ロ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
<安定成長>イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ⅰ.実質的に日本を含む世界の債券、株式に分散して投資を行うことによりリスクの低減をめざします。
ⅱ.資産クラス毎に概ね市場全体の動きを捉えることをめざします。
ⅲ.投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。
・国内株式・・・・・概ね純資産総額の20%
・国内債券・・・・・概ね純資産総額の50%
・先進国株式・・・・概ね純資産総額の10%
・先進国債券・・・・概ね純資産総額の10%
・新興国株式・・・・概ね純資産総額の5%
・新興国債券・・・・概ね純資産総額の5%
ⅳ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行いません。
ロ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。