有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和4年3月16日-令和4年9月15日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>別に定める投資信託証券(※)とDIAMマネーマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、別に定める投資信託証券(※)については、適宜見直しを行います。
<投資態度>①中長期的な目標リターンをめざして、別に定める投資信託証券(※)を通じてわが国を含む世界各国の様々な資産へ分散投資を行います。
②運用にあたっては、主として、わが国を含む世界の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティおよびそれらを投資対象とする上場投資信託証券(ETF)を実質的な投資対象とする別に定める投資信託証券(※)に投資します。なお、別に定める投資信託証券(※)には、国内外の有価証券先物取引、オプション取引、スワップ取引等のデリバティブ取引および外国為替予約取引等を活用するものを含みます。
③別に定める投資信託証券(※)への投資割合は、原則として高位とすることを基本とします。
④別に定める投資信託証券(※)やその配分比率については、適宜見直しを行います。この際、投資対象として定められていた別に定める投資信託証券(※)が投資対象から除外されたり、わが国を含む世界各国の様々な資産への分散投資に資すると判断される投資信託証券が新たな投資対象として定められることがあります。
⑤1万口当たりの基準価額(過去に支払った収益分配金の金額は含みません。)が2,000円を下回った場合には、投資対象ファンドの売却を行い、一定期間後に繰上償還を行います。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※上記「別に定める投資信託証券」は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>別に定める投資信託証券(※)とDIAMマネーマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、別に定める投資信託証券(※)については、適宜見直しを行います。
<投資態度>①中長期的な目標リターンをめざして、別に定める投資信託証券(※)を通じてわが国を含む世界各国の様々な資産へ分散投資を行います。
②運用にあたっては、主として、わが国を含む世界の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティおよびそれらを投資対象とする上場投資信託証券(ETF)を実質的な投資対象とする別に定める投資信託証券(※)に投資します。なお、別に定める投資信託証券(※)には、国内外の有価証券先物取引、オプション取引、スワップ取引等のデリバティブ取引および外国為替予約取引等を活用するものを含みます。
③別に定める投資信託証券(※)への投資割合は、原則として高位とすることを基本とします。
④別に定める投資信託証券(※)やその配分比率については、適宜見直しを行います。この際、投資対象として定められていた別に定める投資信託証券(※)が投資対象から除外されたり、わが国を含む世界各国の様々な資産への分散投資に資すると判断される投資信託証券が新たな投資対象として定められることがあります。
⑤1万口当たりの基準価額(過去に支払った収益分配金の金額は含みません。)が2,000円を下回った場合には、投資対象ファンドの売却を行い、一定期間後に繰上償還を行います。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※上記「別に定める投資信託証券」は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
| (Aコース) | ケイマン籍円建外国投資信託証券 Oneグローバル・ダイナミック・アロケーションファンドⅠ Aクラス |
| (Bコース) | ケイマン籍円建外国投資信託証券 Oneグローバル・ダイナミック・アロケーションファンドⅠ Bクラス |
| (Cコース) | ケイマン籍円建外国投資信託証券 Oneグローバル・ダイナミック・アロケーションファンドⅡ Aクラス |