半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年10月5日-令和4年10月3日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1.元本額の変動
2.有価証券関係
該当事項はありません。
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、中間計算期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 第3期 (2021年10月4日現在) | 第4期中間計算期間 (2022年4月4日現在) | |
| 1. | 当該中間計算期間の末日に おける受益権の総数 | 518,160,979口 | 655,144,645口 |
| 2. | 元本の欠損 | ||
| 純資産額が元本総額を下回る 場合におけるその差額 | -円 | -円 | |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 1.1092円 | 1.1510円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,092円) | (11,510円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | 第3期 (2021年10月4日現在) | 第4期中間計算期間 (2022年4月4日現在) |
| 1. 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. 時価の算定方法 | ①投資信託受益証券 | ①投資信託受益証券 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | |
| ②上記以外の金融商品 | ②上記以外の金融商品 | |
| これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
| 3. 金融商品の時価等に関する 事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1.元本額の変動
| 項 目 | 第3期 (2021年10月4日現在) | 第4期中間計算期間 (2022年4月4日現在) |
| 期首元本額 | 207,460,305円 | 518,160,979円 |
| 期中追加設定元本額 | 417,641,922円 | 239,563,248円 |
| 期中一部解約元本額 | 106,941,248円 | 102,579,582円 |
2.有価証券関係
該当事項はありません。
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。