半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年9月13日-令和2年9月14日)

【提出】
2020/06/12 9:07
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第2期中間計算期間
自 2019年9月13日
至 2020年3月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「親投資信託受益証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期計算期間末第2期中間計算期間末
(2019年9月12日現在)(2020年3月12日現在)
※1中間計算期間末日における受益権の総数7,316,170,409口4,064,713,010口
※2投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
 元本の欠損-円240,526,097円
31口当たり純資産額1.0200円0.9408円
(1万口当たり純資産額)(10,200円)(9,408円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間第2期中間計算期間
自 2018年10月31日自 2019年9月13日
至 2019年4月30日至 2020年3月12日
該当事項はありません。該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
  金融商品の時価等に関する事項
区分第2期中間計算期間
自 2019年9月13日
至 2020年3月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
2.時価の算定方法①有価証券
有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。
 
(その他の注記)
1.元本の移動
区分第1期計算期間第2期中間計算期間
自 2018年10月31日自 2019年9月13日
至 2019年9月12日至 2020年3月12日
期首元本額710,496,688円7,316,170,409円
期中追加設定元本額8,069,778,995円205,262,295円
期中一部解約元本額1,464,105,274円3,456,719,694円
 
2.デリバティブ取引関係
第1期計算期間第2期中間計算期間
自 2018年10月31日自 2019年9月13日
至 2019年9月12日至 2020年3月12日
該当事項はありません。該当事項はありません。
 
 
参考情報
当ファンドは、「スパークス・日本アジア厳選投資マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
 
「スパークス・日本アジア厳選投資マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(2019年9月12日現在)(2020年3月12日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金 14,273,35811,424,066
コール・ローン16,236,99170,847,425
株式7,431,086,0513,748,738,765
派生商品評価勘定 -9,703
未収入金 -54,596,820
未収配当金1,862,4161,916,750
流動資産合計7,463,458,8163,887,533,529
資産合計7,463,458,8163,887,533,529
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定 -13,299
未払解約金 7,129,01269,858,515
未払利息 44194
流動負債合計7,129,05669,872,008
負債合計7,129,05669,872,008
純資産の部
元本等
元本※17,182,046,6193,946,254,850
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2274,283,141△ 128,593,329
元本等合計7,456,329,7603,817,661,521
純資産合計7,456,329,7603,817,661,521
負債純資産合計7,463,458,8163,887,533,529
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 2019年9月13日
至 2020年3月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「株式」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法「派生商品評価勘定」
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で時価評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
4.外貨建資産等の会計処理「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。
 
(その他の注記)
区 分(2019年9月12日現在)(2020年3月12日現在)
※1. 期首2018年10月31日2019年9月13日
期首元本額710,496,6887,182,046,619
期首より計算期間末日までの追加設定元本額8,023,283,620200,354,560
期首より計算期間末日までの一部解約元本額1,551,733,6893,436,146,329
計算期間末日における元本の内訳※
スパークス・新・国際優良日本アジア株ファンド7,182,046,6193,946,254,850
(合計)7,182,046,6193,946,254,850
※2. 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額    
元本の欠損-128,593,329
3.計算期間末日における受益権の総数7,182,046,6193,946,254,850
4.1口当たり純資産額1.03820.9674
(1万口当たり純資産額)(10,382円)(9,674円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

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