有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年11月8日-令和2年11月9日)
(1)【投資方針】
◆株式への投資にあたっては、わが国の金融商品取引所に上場されている(上場予定を含みます。)新興成長企業※の株式から、売上の成長性等に着目し、特に中期的な成長が期待できる銘柄を選定します。
※当ファンドにおいて「新興成長企業」とは、独自のビジネスモデルや新市場の創造等により、社会に新しい付加価値を提供し、中長期に亘って業績の拡大が期待できる企業を指します。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、成長見通し、株価の割安性、流動性等を勘案して組入銘柄と投資比率を決定します。なお、株式上場後10年未満の銘柄を中心に投資を行ない、ポートフォリオ全体の株式上場経過年数の加重平均は10年を超えないことを基本とします。
■ポートフォリオ構築プロセス■

*上記のポートフォリオ構築プロセスは、今後変更となる場合があります。
◆株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆株式への投資にあたっては、わが国の金融商品取引所に上場されている(上場予定を含みます。)新興成長企業※の株式から、売上の成長性等に着目し、特に中期的な成長が期待できる銘柄を選定します。
※当ファンドにおいて「新興成長企業」とは、独自のビジネスモデルや新市場の創造等により、社会に新しい付加価値を提供し、中長期に亘って業績の拡大が期待できる企業を指します。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、成長見通し、株価の割安性、流動性等を勘案して組入銘柄と投資比率を決定します。なお、株式上場後10年未満の銘柄を中心に投資を行ない、ポートフォリオ全体の株式上場経過年数の加重平均は10年を超えないことを基本とします。
■ポートフォリオ構築プロセス■

*上記のポートフォリオ構築プロセスは、今後変更となる場合があります。
◆株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。