有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/12/20-2023/12/18)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの関係法人
※1 証券投資信託契約
委託会社と受託会社の間で締結したもの。委託者及び受託者の業務、受益権・受益者の権利、運用方針・信託期間・信託報酬等が含まれています。
※2 募集等の取扱いなどに関する契約
委託会社と販売会社の間で締結したもの。販売会社が行う募集の取扱い、収益分配金・償還金の支払い、解約請求の受付の業務範囲の取決めの内容等が含まれています。
※3 自動けいぞく投資契約
分配金再投資コースを選択した場合のみ。当該証券投資信託の買付・保管・換金・分配金の再投資等が規定されています。当該契約に基づき、分配金は税引き後自動的に再投資されます。販売会社によっては別の名称で当該契約と同様の権利義務関係を規定する契約または規定が用いられることがあります。
※4 投資助言契約
委託会社と投資助言会社との間で締結される投資助言契約で、投資助言会社が委託会社に対して、当該マザーファンドの運用に関する投資助言や情報提供を行う内容等が定められています。
② 委託会社の概況
a.資本金 25億円(2023年12月末日現在)
b.会社の沿革
c.大株主の状況(2023年12月末日現在)
① ファンドの関係法人
※1 証券投資信託契約委託会社と受託会社の間で締結したもの。委託者及び受託者の業務、受益権・受益者の権利、運用方針・信託期間・信託報酬等が含まれています。
※2 募集等の取扱いなどに関する契約
委託会社と販売会社の間で締結したもの。販売会社が行う募集の取扱い、収益分配金・償還金の支払い、解約請求の受付の業務範囲の取決めの内容等が含まれています。
※3 自動けいぞく投資契約
分配金再投資コースを選択した場合のみ。当該証券投資信託の買付・保管・換金・分配金の再投資等が規定されています。当該契約に基づき、分配金は税引き後自動的に再投資されます。販売会社によっては別の名称で当該契約と同様の権利義務関係を規定する契約または規定が用いられることがあります。
※4 投資助言契約
委託会社と投資助言会社との間で締結される投資助言契約で、投資助言会社が委託会社に対して、当該マザーファンドの運用に関する投資助言や情報提供を行う内容等が定められています。
② 委託会社の概況
a.資本金 25億円(2023年12月末日現在)
b.会社の沿革
| 2006年 | 4月 | 持株会社への移行に伴い、スパークス・アセット・マネジメント投信株式会社の子会社として、スパークス分割準備株式会社を設立。 |
| 2006年 | 10月 | 商号をスパークス・アセット・マネジメント株式会社に変更。 投資顧問業及び投資一任契約に係る業務並びに投資信託委託業をスパークス・アセット・マネジメント投信株式会社(現スパークス・グループ株式会社)より会社分割により承継。 |
| 2010年 | 7月 | スパークス証券株式会社を吸収合併し、第一種金融商品取引業を開始。 |
| 氏名又は名称 | 住所 | 所有株式数 | 所有比率 |
| スパークス・グループ株式会社 | 東京都港区港南一丁目2番70号 品川シーズンテラス | 50,000株 | 100% |