有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/12/20-2023/12/18)
(1)【投資方針】
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して、積極的な運用を行うことを基本とします。
2.運用方法
(1)投資対象
スパークス・韓国厳選投資マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
① 主として、スパークス・韓国厳選投資マザーファンド受益証券を通じて、韓国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場を「取引所」といい、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものを「証券取引所」といいます。以下同じ。)に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)に投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を保つことを原則とします。
③ マザーファンド受益証券を通じて、株式のほか、株式に関連する資産として、投資信託証券、転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債、DR(預託証書)、新株引受権証券および新株予約権証券、ならびに株価もしくは株価指数に価格が連動する証券等に対して実質的に投資する場合があります。(これらの株式関連資産を、株式と併せて「株式等」といいます。以下同じ。)
④ 株式等への実質的な組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。ただし、市況環境見通しに基づき必要と判断した場合は、為替ヘッジを行うことがあります。
⑥ ファンドの資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができないことがあります。
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して、積極的な運用を行うことを基本とします。
2.運用方法
(1)投資対象
スパークス・韓国厳選投資マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
① 主として、スパークス・韓国厳選投資マザーファンド受益証券を通じて、韓国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場を「取引所」といい、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものを「証券取引所」といいます。以下同じ。)に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)に投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を保つことを原則とします。
③ マザーファンド受益証券を通じて、株式のほか、株式に関連する資産として、投資信託証券、転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債、DR(預託証書)、新株引受権証券および新株予約権証券、ならびに株価もしくは株価指数に価格が連動する証券等に対して実質的に投資する場合があります。(これらの株式関連資産を、株式と併せて「株式等」といいます。以下同じ。)
④ 株式等への実質的な組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。ただし、市況環境見通しに基づき必要と判断した場合は、為替ヘッジを行うことがあります。
⑥ ファンドの資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができないことがあります。