純資産
個別
- 2019年7月25日
- 1139万
- 2020年1月25日 +353.61%
- 5170万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (3)【中間注記表】2020/04/24 9:21
(中間貸借対照表に関する注記)(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年1月31日現在、委託会社の運用する証券投資信託は次のとおりです。2020/04/24 9:21
※百万円未満は四捨五入種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 16 8,823 単位型株式投資信託 1 10,554 合計 17 19,377 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/04/24 9:21
(2020年1月末日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 2,322,475 4.56 純資産総額 50,944,579 100.00 (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ① 時価のあるもの2020/04/24 9:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2020/04/24 9:21