半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年3月23日-令和5年3月20日)

【提出】
2022/12/22 9:12
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎年3月21日から翌年3月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」という。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当中間計算期間は2022年 3月23日から2022年 9月22日までとなっております。


(中間貸借対照表に関する注記)

項目第3期
2022年 3月22日現在
第4期中間計算期間末
2022年 9月22日現在
1.中間計算期間の末日における受益権の総数3,738,062,293口4,001,570,187口
2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.1946円1口当たり純資産額1.1486円
(10,000口当たり純資産額)(11,946円)(10,000口当たり純資産額)(11,486円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目第3期
2022年 3月22日現在
第4期中間計算期間末
2022年 9月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)

元本の移動

項目第3期
自 2021年 3月23日
至 2022年 3月22日
第4期中間計算期間
自 2022年 3月23日
至 2022年 9月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,643,752,902円3,738,062,293円
期中追加設定元本額536,626,653円449,658,491円
期中一部解約元本額1,442,317,262円186,150,597円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

(参考)
当ファンドは、「日本株好配当マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同マザーファンドの受益証券です。
当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次の通りです。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
日本株好配当マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年 3月22日現在2022年 9月22日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン129,327,214157,351,277
株式11,140,768,66012,151,009,580
未収入金167,657,775155,137,150
未収配当金28,490,5006,523,100
流動資産合計11,466,244,14912,470,021,107
資産合計11,466,244,14912,470,021,107
負債の部
流動負債
未払金177,294,689144,514,845
未払解約金-2,691,219
未払利息347422
流動負債合計177,295,036147,206,486
負債合計177,295,036147,206,486
純資産の部
元本等
元本6,249,658,3216,781,665,484
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,039,290,7925,541,149,137
元本等合計11,288,949,11312,322,814,621
純資産合計11,288,949,11312,322,814,621
負債純資産合計11,466,244,14912,470,021,107

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目2022年 3月22日現在2022年 9月22日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数6,249,658,321口6,781,665,484口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.8063円1口当たり純資産額1.8171円
(10,000口当たり純資産額)(18,063円)(10,000口当たり純資産額)(18,171円)


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2022年 3月22日現在2022年 9月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)

元本の移動

項目自 2021年 3月23日
至 2022年 3月22日
自 2022年 3月23日
至 2022年 9月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2021年 3月23日2022年 3月23日
期首元本額7,483,977,288円6,249,658,321円
期末元本額6,249,658,321円6,781,665,484円
期中追加設定元本額591,430,355円742,258,111円
期中一部解約元本額1,825,749,322円210,250,948円
元本の内訳※
日本株好配当ファンド(年1回決算型)815,363,805円854,820,328円
日本株好配当ファンド(年2回決算型)618,027,243円758,251,042円
日本株好配当ファンド(適格機関投資家限定)3,566,847,696円3,538,040,204円
分散名人426,199,642円744,054,948円
分散名人(国内重視型)625,329,935円630,628,997円
分散名人(国内重視型)(適格機関投資家専用)119,278,957円145,713,040円
グローバル厳選バランスファンド78,611,043円110,156,925円

(注)※は当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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