有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成31年1月30日-令和2年1月28日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
次世代金融テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 次世代金融テクノロジー株式マザーファンド(以下「親投資信託」といいます。)受益証券を通じて、主として、日本を含む世界の金融商品取引所に上場している次世代金融テクノロジー関連企業の株式(DR(預託証券)等を含みます。以下同じ。)に分散投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅲ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
次世代金融テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 次世代金融テクノロジー株式マザーファンド(以下「親投資信託」といいます。)受益証券を通じて、主として、日本を含む世界の金融商品取引所に上場している次世代金融テクノロジー関連企業の株式(DR(預託証券)等を含みます。以下同じ。)に分散投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅲ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。