有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年3月30日-令和4年3月28日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
②ファンドの基本的性格
一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
<属性区分表>
<商品分類の定義>単位型投信
当初募集された資金がひとつの単位として信託され、その後の追加設定が一切行われないファンドをいいます。
内外
目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合
目論見書または信託約款において、株式・債券・不動産投信(リート)・その他資産のうち、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
特殊型(条件付運用型)
目論見書または信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
<属性区分の定義>債券・社債
目論見書または信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
年1回
目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
グローバル(日本を含む)
目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
為替ヘッジなし
目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
条件付運用型
目論見書または信託約款において、仕組債への投資またはその他特殊な仕組みを用いることにより、目標とする投資成果(基準価額、償還価額、収益分配金等)や信託終了日等が、明示的な指標等の値により定められる一定の条件によって決定される旨の記載があるものをいいます。
※属性区分における「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp)をご参照ください。
③ファンドの特色



④信託金の限度額は2,000億円です。
①ファンドの目的
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
②ファンドの基本的性格
一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 | インデックス型 特殊型 (条件付運用型) |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 為替ヘッジ | 特殊型 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 資産複合 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア アセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | あり なし | ブル・ベア型 条件付運用型 ロング・ショート型/ 絶対収益追求型 その他 |
<商品分類の定義>単位型投信
当初募集された資金がひとつの単位として信託され、その後の追加設定が一切行われないファンドをいいます。
内外
目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合
目論見書または信託約款において、株式・債券・不動産投信(リート)・その他資産のうち、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
特殊型(条件付運用型)
目論見書または信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
<属性区分の定義>債券・社債
目論見書または信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
年1回
目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
グローバル(日本を含む)
目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
為替ヘッジなし
目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
条件付運用型
目論見書または信託約款において、仕組債への投資またはその他特殊な仕組みを用いることにより、目標とする投資成果(基準価額、償還価額、収益分配金等)や信託終了日等が、明示的な指標等の値により定められる一定の条件によって決定される旨の記載があるものをいいます。
※属性区分における「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp)をご参照ください。
③ファンドの特色



④信託金の限度額は2,000億円です。