有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/02/08-2023/02/07)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として世界の取引所に上場している株式※の中から、SDGs(持続可能な開発目標)の達成への貢献が期待される企業の株式に投資を行います。
※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等も含みます。
・SDGsへの貢献度に加え、企業のESG評価と収益性やバリュエーション等の分析・評価を行い、銘柄選択を行います。またSDGs各分野への分散等を考慮してポートフォリオを構築します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。






イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として世界の取引所に上場している株式※の中から、SDGs(持続可能な開発目標)の達成への貢献が期待される企業の株式に投資を行います。
※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等も含みます。
・SDGsへの貢献度に加え、企業のESG評価と収益性やバリュエーション等の分析・評価を行い、銘柄選択を行います。またSDGs各分野への分散等を考慮してポートフォリオを構築します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。





