有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成31年1月28日-令和2年1月27日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として外国株式に投資を行います。ただし、国内株式にも投資を行う場合があります。
東海東京アセットマネジメント株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券の中から分散して投資を行います。別に定める投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、原則として各投資信託証券の基本投資比率は毎月見直しを行います。ただし、市況動向等の状況によっては、基本投資比率と異なる運用を行う場合があります。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、投資対象とする投資信託証券において為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として外国株式に投資を行います。ただし、国内株式にも投資を行う場合があります。
東海東京アセットマネジメント株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券の中から分散して投資を行います。別に定める投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、原則として各投資信託証券の基本投資比率は毎月見直しを行います。ただし、市況動向等の状況によっては、基本投資比率と異なる運用を行う場合があります。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、投資対象とする投資信託証券において為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。