有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/02/26-2023/02/27)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
別に定める投資信託証券(以下「投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主としてわが国の金融商品取引所等に上場されている株式等を実質的な投資対象とする絶対収益追求型の投資信託証券に投資し、特定の市場の動向に左右されにくい絶対収益の獲得を目指します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、各投資対象ファンドのリターン・リスク特性及び相関係数等を基に決定します。投資割合は適宜見直しを行うほか、市場環境等に応じても調整を行います。また、適宜リバランスを行います。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
ハ.投資対象ファンドについては、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして定められていた投資信託証券が投資対象ファンドから除外されることや、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
別に定める投資信託証券(以下「投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主としてわが国の金融商品取引所等に上場されている株式等を実質的な投資対象とする絶対収益追求型の投資信託証券に投資し、特定の市場の動向に左右されにくい絶対収益の獲得を目指します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、各投資対象ファンドのリターン・リスク特性及び相関係数等を基に決定します。投資割合は適宜見直しを行うほか、市場環境等に応じても調整を行います。また、適宜リバランスを行います。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
ハ.投資対象ファンドについては、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして定められていた投資信託証券が投資対象ファンドから除外されることや、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。