- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第55期(2025/03/08-2025/09/08)
(1)【投資方針】
①マザーファンド受益証券への投資を通じて、以下のような運用を行います。
・主としてわが国の公社債に投資することにより、わが国の国債市場全体に投資した場合の投資収益を中長期的に上回る投資成果を目指します。
・公社債等への投資にあたっては、安定したインカムゲインの確保を図るとともに、投資環境等に応じて債券先物取引等の派生商品を活用します。
②マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
③資金動向、市況動向等によっては、このような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。



①マザーファンド受益証券への投資を通じて、以下のような運用を行います。
・主としてわが国の公社債に投資することにより、わが国の国債市場全体に投資した場合の投資収益を中長期的に上回る投資成果を目指します。
・公社債等への投資にあたっては、安定したインカムゲインの確保を図るとともに、投資環境等に応じて債券先物取引等の派生商品を活用します。
②マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
③資金動向、市況動向等によっては、このような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。


