有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2021/11/20-2022/11/21)
(1)【投資方針】
①主として、国内株式、国内債券、海外株式、海外債券へ分散投資を行う各マザーファンドへ投資を行うことにより、リスクの低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指します。
②各資産(マザーファンド)への基本的な投資比率(「基本資産配分」)は、以下の通りです。投資期間やリスクに応じて、資産配分の異なる3つのファンドからご選択いただけます。
*資産配分は、基本資産配分より、原則としてそれぞれ±5%の範囲内で行います。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。







①主として、国内株式、国内債券、海外株式、海外債券へ分散投資を行う各マザーファンドへ投資を行うことにより、リスクの低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指します。
| 年金日本株式マザーファンド、年金日本債券マザーファンド、インターナショナル株式マザーファンドおよびインターナショナル債券マザーファンドを主要投資対象とします。なお、株式・公社債等に直接投資することがあります。 |
②各資産(マザーファンド)への基本的な投資比率(「基本資産配分」)は、以下の通りです。投資期間やリスクに応じて、資産配分の異なる3つのファンドからご選択いただけます。
| 資産 | 国内株式 | 国内債券 | 海外株式 | 海外債券 |
| 投資対象 マザーファンド | 年金日本株式 マザーファンド | 年金日本債券 マザーファンド | インターナショナル 株式マザーファンド | インターナショナル 債券マザーファンド |
| 年金設計30 | 25% | 60% | 5% | 10% |
| 年金設計50 | 35% | 40% | 15% | 10% |
| 年金設計70 | 50% | 20% | 20% | 10% |
| 株式の実質組入比率の上限 | 外貨建資産の実質組入比率の上限 | |
| 年金設計30 | 40% | 25% |
| 年金設計50 | 60% | 35% |
| 年金設計70 | 80% | 40% |
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。






