有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- リ 運用にかかる報告書の開示方法2021/10/07 9:31
委託会社は毎決算後、投資信託及び投資法人に関する法律の規定に従い、期中の運用経過のほか、信託財産の内容、有価証券売買状況などを記載した運用報告書(全体版)および運用報告書(全体版)の記載事項のうち重要なものを記載した交付運用報告書を作成します。
交付運用報告書は、原則として、あらかじめ受益者が申し出た住所に販売会社から届けられます。なお、運用報告書(全体版)は、委託会社のホームページで閲覧できます。 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- ロ 販売会社2021/10/07 9:31
委託会社との間で締結された販売契約に基づき、日本における当ファンドの募集・販売の取扱い、投資信託説明書(目論見書)の提供、一部解約の実行の請求の受付け、収益分配金、償還金の支払事務等を行います。
ハ 投資顧問会社(運用の委託先) - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (イ)委託会社 「三井住友DSアセットマネジメント株式会社」2021/10/07 9:31
証券投資信託契約に基づき、信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)および運用報告書の作成等を行います。
(ロ)受託会社 「三井住友信託銀行株式会社」 - #4 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2021/10/07 9:31
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (6)投資有価証券2021/10/07 9:31
これらの時価について、投資信託等については取引所の価格、取引金融機関から提示された価格及び公表されている基準価格によっております。
(7)長期差入保証金 - #6 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2021/10/07 9:31
(重要な会計上の見積りに関する注記)項目 第35期自 2021年1月13日至 2021年7月12日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式及び投資証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
会計上の見積りについて、翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。