- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2023/03/11-2023/09/11)
(1)【投資方針】
①グローバル・ベスト・マザーファンドを通じて、主として世界の株式に投資し、“ワールドワイド”に投資機会を追求します。
②実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑤外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。



①グローバル・ベスト・マザーファンドを通じて、主として世界の株式に投資し、“ワールドワイド”に投資機会を追求します。
②実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑤外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。


