有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成30年8月15日-平成31年2月14日)

【提出】
2019/05/14 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年8月15日
至 平成31年2月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年8月14日現在
当期
平成31年2月14日現在
1.元本状況
期首元本額9,370,841,200円8,820,142,836円
期中追加設定元本額70,618,189円73,622,581円
期中一部解約元本額621,316,553円500,484,431円
2.受益権の総数8,820,142,836口8,393,280,986口
3.元本の欠損
5,168,211,328円4,701,731,232円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成30年2月15日
至 平成30年8月14日
当期
自 平成30年8月15日
至 平成31年2月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第119期計算期間末(平成30年3月14日)に、投資信託約款に基づき計算した106,125,728円 (1万口当たり114.25円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い18,577,519円 (1万口当たり20円)を分配しております。第125期計算期間末(平成30年9月14日)に、投資信託約款に基づき計算した94,845,221円 (1万口当たり108.92円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い17,416,097円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
16,496,275円配当等収益
(費用控除後)
14,943,917円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金27,230,254円収益調整金26,051,137円
分配準備積立金62,399,199円分配準備積立金53,850,167円
分配可能額106,125,728円分配可能額94,845,221円
(1万口当たり分配可能額)(114.25円)(1万口当たり分配可能額)(108.92円)
収益分配金18,577,519円収益分配金17,416,097円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第120期計算期間末(平成30年4月16日)に、投資信託約款に基づき計算した106,176,661円 (1万口当たり115.15円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い18,441,820円 (1万口当たり20円)を分配しております。第126期計算期間末(平成30年10月15日)に、投資信託約款に基づき計算した96,559,918円 (1万口当たり112.13円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い17,223,209円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
19,214,023円配当等収益
(費用控除後)
19,953,197円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金27,120,244円収益調整金25,849,704円
分配準備積立金59,842,394円分配準備積立金50,757,017円
分配可能額106,176,661円分配可能額96,559,918円
(1万口当たり分配可能額)(115.15円)(1万口当たり分配可能額)(112.13円)
収益分配金18,441,820円収益分配金17,223,209円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第121期計算期間末(平成30年5月14日)に、投資信託約款に基づき計算した103,297,030円 (1万口当たり113.06円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い18,273,021円 (1万口当たり20円)を分配しております。第127期計算期間末(平成30年11月14日)に、投資信託約款に基づき計算した103,381,158円 (1万口当たり120.74円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い17,123,888円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
16,307,116円配当等収益
(費用控除後)
24,473,936円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金26,957,938円収益調整金25,794,832円
分配準備積立金60,031,976円分配準備積立金53,112,390円
分配可能額103,297,030円分配可能額103,381,158円
(1万口当たり分配可能額)(113.06円)(1万口当たり分配可能額)(120.74円)
収益分配金18,273,021円収益分配金17,123,888円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第122期計算期間末(平成30年6月14日)に、投資信託約款に基づき計算した100,254,931円 (1万口当たり111.27円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い18,020,159円 (1万口当たり20円)を分配しております。第128期計算期間末(平成30年12月14日)に、投資信託約款に基づき計算した110,863,627円 (1万口当たり130.95円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い16,932,624円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
16,334,695円配当等収益
(費用控除後)
25,523,402円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金26,674,947円収益調整金25,608,715円
分配準備積立金57,245,289円分配準備積立金59,731,510円
分配可能額100,254,931円分配可能額110,863,627円
(1万口当たり分配可能額)(111.27円)(1万口当たり分配可能額)(130.95円)
収益分配金18,020,159円収益分配金16,932,624円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第123期計算期間末(平成30年7月17日)に、投資信託約款に基づき計算した101,833,906円 (1万口当たり114.06円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い17,856,315円 (1万口当たり20円)を分配しております。第129期計算期間末(平成31年1月15日)に、投資信託約款に基づき計算した116,205,124円 (1万口当たり137.66円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い16,882,803円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
20,298,266円配当等収益
(費用控除後)
22,519,883円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金26,519,537円収益調整金25,642,281円
分配準備積立金55,016,103円分配準備積立金68,042,960円
分配可能額101,833,906円分配可能額116,205,124円
(1万口当たり分配可能額)(114.06円)(1万口当たり分配可能額)(137.66円)
収益分配金17,856,315円収益分配金16,882,803円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第124期計算期間末(平成30年8月14日)に、投資信託約款に基づき計算した98,513,162円 (1万口当たり111.69円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い17,640,285円 (1万口当たり20円)を分配しております。第130期計算期間末(平成31年2月14日)に、投資信託約款に基づき計算した122,935,338円 (1万口当たり146.47円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い16,786,561円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
15,492,877円配当等収益
(費用控除後)
24,147,062円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金26,286,889円収益調整金25,617,379円
分配準備積立金56,733,396円分配準備積立金73,170,897円
分配可能額98,513,162円分配可能額122,935,338円
(1万口当たり分配可能額)(111.69円)(1万口当たり分配可能額)(146.47円)
収益分配金17,640,285円収益分配金16,786,561円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年8月15日
至 平成31年2月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成31年2月14日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年8月14日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△275,801,896
合計△275,801,896

当期(平成31年2月14日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券100,508,988
合計100,508,988

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年8月14日現在)
該当事項はありません。
当期(平成31年2月14日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年8月15日 至 平成31年2月14日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年8月14日現在
当期
平成31年2月14日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.4140円0.4398円
「1口=1円(10,000口=4,140円)」「1口=1円(10,000口=4,398円)」

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