エマージング好配当株オープン(毎月決算型)エマージ…

有報資料
67項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和1年12月10日-令和2年6月8日)

    【提出】
    2020/09/08 9:04
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    67項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 2019年12月10日
    至 2020年6月8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末が休日のため、2019年12月10日から2020年6月8日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    2019年12月9日現在
    当期
    2020年6月8日現在
    1.元本状況
    期首元本額195,157,675円187,210,002円
    期中追加設定元本額5,275,946円5,767,622円
    期中一部解約元本額13,223,619円53,508,789円
    2.受益権の総数187,210,002口139,468,835口
    3.元本の欠損
    11,086,036円22,668,027円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 2019年6月11日
    至 2019年12月9日
    当期
    自 2019年12月10日
    至 2020年6月8日
    1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    480,467円421,051円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第115期計算期間末(2019年7月8日)に、投資信託約款に基づき計算した77,001,972円 (1万口当たり4,103.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い375,258円 (1万口当たり20円)を分配しております。第121期計算期間末(2020年1月8日)に、投資信託約款に基づき計算した73,100,703円 (1万口当たり4,072.57円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い358,990円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    1,081,142円配当等収益
    (費用控除後)
    209,430円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円
    収益調整金52,848,935円収益調整金51,194,392円
    分配準備積立金23,071,895円分配準備積立金21,696,881円
    分配可能額77,001,972円分配可能額73,100,703円
    (1万口当たり分配可能額)(4,103.94円)(1万口当たり分配可能額)(4,072.57円)
    収益分配金375,258円収益分配金358,990円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
    第116期計算期間末(2019年8月8日)に、投資信託約款に基づき計算した77,127,985円 (1万口当たり4,105.66円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い375,715円 (1万口当たり20円)を分配しております。第122期計算期間末(2020年2月10日)に、投資信託約款に基づき計算した70,888,348円 (1万口当たり4,052.61円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い349,840円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    403,896円配当等収益
    (費用控除後)
    0円
    有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
    (費用控除後)
    0円
    収益調整金53,139,761円収益調整金49,978,376円
    分配準備積立金23,584,328円分配準備積立金20,909,972円
    分配可能額77,127,985円分配可能額70,888,348円
    (1万口当たり分配可能額)(4,105.66円)(1万口当たり分配可能額)(4,052.61円)
    収益分配金375,715円収益分配金349,840円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
    第117期計算期間末(2019年9月9日)に、投資信託約款に基づき計算した77,647,758円 (1万口当たり4,117.64円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い377,146円 (1万口当たり20円)を分配しております。第123期計算期間末(2020年3月9日)に、投資信託約款に基づき計算した70,788,485円 (1万口当たり4,032.64円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い351,078円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    600,811円配当等収益
    (費用控除後)
    0円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後)
    0円
    収益調整金53,457,270円収益調整金50,231,991円
    分配準備積立金23,589,677円分配準備積立金20,556,494円
    分配可能額77,647,758円分配可能額70,788,485円
    (1万口当たり分配可能額)(4,117.64円)(1万口当たり分配可能額)(4,032.64円)
    収益分配金377,146円収益分配金351,078円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
    第118期計算期間末(2019年10月8日)に、投資信託約款に基づき計算した77,547,499円 (1万口当たり4,107.88円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い377,554円 (1万口当たり20円)を分配しております。第124期計算期間末(2020年4月8日)に、投資信託約款に基づき計算した70,981,666円 (1万口当たり4,021.89円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い352,976円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    192,303円配当等収益
    (費用控除後)
    161,855円
    有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
    収益調整金53,607,555円収益調整金50,636,556円
    分配準備積立金23,747,641円分配準備積立金20,183,255円
    分配可能額77,547,499円分配可能額70,981,666円
    (1万口当たり分配可能額)(4,107.88円)(1万口当たり分配可能額)(4,021.89円)
    収益分配金377,554円収益分配金352,976円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
    第119期計算期間末(2019年11月8日)に、投資信託約款に基づき計算した77,659,888円 (1万口当たり4,100.87円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い378,748円 (1万口当たり20円)を分配しております。第125期計算期間末(2020年5月8日)に、投資信託約款に基づき計算した70,818,091円 (1万口当たり4,001.95円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い353,918円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    245,533円配当等収益
    (費用控除後)
    0円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後)
    0円
    収益調整金53,862,918円収益調整金50,907,337円
    分配準備積立金23,551,437円分配準備積立金19,910,754円
    分配可能額77,659,888円分配可能額70,818,091円
    (1万口当たり分配可能額)(4,100.87円)(1万口当たり分配可能額)(4,001.95円)
    収益分配金378,748円収益分配金353,918円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
    第120期計算期間末(2019年12月9日)に、投資信託約款に基づき計算した76,398,188円 (1万口当たり4,080.88円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い374,420円 (1万口当たり20円)を分配しております。第126期計算期間末(2020年6月8日)に、投資信託約款に基づき計算した56,080,815円 (1万口当たり4,021.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い278,937円 (1万口当たり20円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    0円配当等収益
    (費用控除後)
    542,016円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円
    収益調整金53,314,771円収益調整金40,246,696円
    分配準備積立金23,083,417円分配準備積立金15,292,103円
    分配可能額76,398,188円分配可能額56,080,815円
    (1万口当たり分配可能額)(4,080.88円)(1万口当たり分配可能額)(4,021.03円)
    収益分配金374,420円収益分配金278,937円
    (1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目当期
    自 2019年12月10日
    至 2020年6月8日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスク管理の実効性を高め、またコンプライアンスの徹底を図るために運用部門から独立した組織を設置し、投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況にかかる、信託約款・社内ルール等において定める各種投資制限・リスク指標のモニタリング及びファンドの運用パフォーマンスの測定・分析・評価についての確認等を行っています。投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況等にかかる確認結果等については、運用評価、リスク管理及びコンプライアンスに関する会議をそれぞれ設け、報告が義務づけられています。
    また、とりわけ、市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理体制については、各種リスクごとに管理項目、測定項目、上下限値、管理レベル及び頻度等を定めて当該リスクの管理を実施しております。当該リスクを管理する部署では、原則として速やかに是正・修正等を行う必要がある状況の場合は、関連する運用部署に是正勧告あるいは報告が行われ、当該関連運用部署は、必要な対処の実施あるいは対処方針の決定を行います。その後、当該関連運用部署の対処の実施や対処方針の決定等に関し、必要に応じてリスク管理を行う部署が当該部署の担当役員、当該関連運用部署の担当役員及びリスク管理会議へ報告を行う体制となっております。
    なお、他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)を組入れる場合には、当該外部ファンドの運用会社にかかる経営の健全性、運用もしくはリスク管理の適切性も含め、外部ファンドの適格性等に関して、運用委託先を管理する会議にて、定期的に審議する体制となっております。加えて、外部ファンドの組入れは、原則として、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上選定するものとし、また、定性・定量面における評価を継続的に実施し、投資対象としての適格性を判断しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目当期
    2020年6月8日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(2019年12月9日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△7,147,735
    合計△7,147,735

    当期(2020年6月8日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券12,768,267
    合計12,768,267

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前期(2019年12月9日現在)
    該当事項はありません。
    当期(2020年6月8日現在)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    当期(自 2019年12月10日 至 2020年6月8日)
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。
    (1口当たり情報)
    前期
    2019年12月9日現在
    当期
    2020年6月8日現在
    1口当たり純資産額1口当たり純資産額
    0.9408円0.8375円
    「1口=1円(10,000口=9,408円)」「1口=1円(10,000口=8,375円)」

    (重要な後発事象)
    当ファンドは、2009年12月に設定され、信託財産の成長を目指して運用を行ってまいりましたが、信託約款の繰上償還規定の「受益権の残存口数が30億口を下回る」状態が継続しております。今後も受益権口数の増加が見込み難く、効率的な運用および商品性の維持が懸念されることから繰上償還することが受益者の皆さまにとって有利であると判断し、信託約款の規定に従い信託契約を解約し、2020年9月8日付をもって償還いたします。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。