- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和4年1月5日-令和4年7月4日)
(1)【投資方針】
①群馬関連日本株マザーファンド、先進国ソブリン債券マザーファンドおよび新興国ソブリン債券マザーファンドへの投資を通じて、主にわが国の株式および世界の債券へ実質的に投資します。
・わが国の株式への実質的な投資にあたっては、群馬企業※の株式を主要投資対象とします。
※群馬企業とは、群馬県内に本社(本社に準ずるものも含みます。)を置いている企業、雇用の創出など群馬県内で積極的に事業活動を行っている企業、群馬県創業企業等とします。
・世界の債券への実質的な投資にあたっては、新興国を含む世界のソブリン債券を主要投資対象とします。
・わが国の株式と世界の債券の投資配分は、原則として概ね均等とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合などには、上記のような運用ができない場合があります。




①群馬関連日本株マザーファンド、先進国ソブリン債券マザーファンドおよび新興国ソブリン債券マザーファンドへの投資を通じて、主にわが国の株式および世界の債券へ実質的に投資します。
・わが国の株式への実質的な投資にあたっては、群馬企業※の株式を主要投資対象とします。
※群馬企業とは、群馬県内に本社(本社に準ずるものも含みます。)を置いている企業、雇用の創出など群馬県内で積極的に事業活動を行っている企業、群馬県創業企業等とします。
・世界の債券への実質的な投資にあたっては、新興国を含む世界のソブリン債券を主要投資対象とします。
・わが国の株式と世界の債券の投資配分は、原則として概ね均等とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合などには、上記のような運用ができない場合があります。



