半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年7月10日-平成31年7月8日)

【提出】
2019/04/01 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成30年7月10日
至 平成31年1月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成30年7月10日から平成31年1月9日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成30年7月9日現在
当中間計算期間末
平成31年1月9日現在
1.元本状況
期首元本額809,318,054円406,137,409円
期中追加設定元本額100,037円-
期中一部解約元本額403,280,682円238,029,529円
2.受益権の総数406,137,409口168,107,880口
3.元本の欠損
-3,577,344円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成29年7月11日 至 平成30年1月10日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成30年7月10日 至 平成31年1月9日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成31年1月9日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成30年7月9日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成31年1月9日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年7月9日現在
当中間計算期間末
平成31年1月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0370円0.9787円
「1口=1円(10,000口=10,370円)」「1口=1円(10,000口=9,787円)」


<参考>当ファンドは、「マネー・マネジメント・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
マネー・マネジメント・マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成30年7月9日現在平成31年1月9日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン13,854,63810,058,796
特殊債券41,169,17828,093,266
未収利息156,25795,811
前払費用102,61217,281
流動資産合計55,282,68538,265,154
資産合計55,282,68538,265,154
負債の部
流動負債
未払金6,056,940-
未払解約金-10,000
その他未払費用246406
流動負債合計6,057,18610,406
負債合計6,057,18610,406
純資産の部
元本等
元本49,249,81938,284,617
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△24,320△29,869
元本等合計49,225,49938,254,748
純資産合計49,225,49938,254,748
負債純資産合計55,282,68538,265,154


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成30年7月10日
至 平成31年1月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成30年7月9日現在平成31年1月9日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額49,397,656円49,249,819円
期中追加設定元本額1,347,184円260,183円
期中一部解約元本額1,495,021円11,225,385円
元本の内訳
北米シェール関連株ファンド7,581,704円-
タフ・アメリカ(マネープールファンド)7,837,009円5,874,367円
米国小型株ツインα(毎月分配型)552,681円552,681円
米国小型株ツインα(資産成長型)71,698円71,698円
日本株アルファ・カルテット(毎月分配型)1,998,801円1,998,801円
欧州株ツインα(毎月分配型)13,111円13,111円
欧州株ツインα(資産成長型)96円96円
NBマルチ・ストラテジー・ファンド(ダイワSMA専用)2,699,766円1,298,925円
NBハイクオリティ・マネジャーズ・ファンド(部分為替ヘッジあり)-予想分配金提示型-20,915円900円
NBハイクオリティ・マネジャーズ・ファンド(為替ヘッジなし)-予想分配金提示型-9,993円9,993円
米国リバーサル戦略ツインαネオ(毎月分配型)26,385,980円26,385,980円
米国リート厳選ファンド(毎月決算型)249,776円249,776円
米国リート厳選ファンド(資産成長型)249,776円249,776円
米国株アルファ・カルテット(毎月分配型)799,281円799,281円
米国株厳選ファンド・米ドルコース9,992円9,992円
米国株厳選ファンド・ブラジルレアルコース9,992円9,992円
米国株厳選ファンド・豪ドルコース9,992円9,992円
米国株厳選ファンド・高金利通貨コース9,992円9,992円
米国リート・アルファ・カルテット(毎月分配型)699,301円699,301円
NBマルチ戦略ファンド9,989円9,989円
日本株アルファ・カルテット(年2回決算型)9,990円9,990円
大和住銀/コロンビア米国株リバーサル戦略ファンド Aコース(ダイワ投資一任専用)9,992円9,992円
大和住銀/コロンビア米国株リバーサル戦略ファンド Bコース(ダイワ投資一任専用)9,992円9,992円
合計49,249,819円38,284,617円
2.受益権の総数49,249,819口38,284,617口
3.元本の欠損
24,320円29,869円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成31年1月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(平成30年7月9日現在)
該当事項はありません。
(平成31年1月9日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
平成30年7月9日現在平成31年1月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.9995円0.9992円
「1口=1円(10,000口=9,995円)」「1口=1円(10,000口=9,992円)」
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