- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和1年7月26日-令和2年7月27日)
(1)【投資方針】
①大和住銀ジャパン・スペシャル・マザーファンドおよびわが国の株式を主要投資対象とします。また、株価指数先物取引等の派生商品取引を活用します。
②わが国の株式を実質的な主要投資対象とし、銘柄調査を重視したアクティブ運用を行います。
③現物株式の運用にあたっては、ボトムアップ・アプローチにより、「ファンダメンタル価値対比割安なバリュー銘柄」と「将来収益への成長期待が高いグロース銘柄」を中心に投資します。
④株価指数先物取引等を活用し、市場環境に応じて実質株式組入比率を変動させます。
⑤株式(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




①大和住銀ジャパン・スペシャル・マザーファンドおよびわが国の株式を主要投資対象とします。また、株価指数先物取引等の派生商品取引を活用します。
②わが国の株式を実質的な主要投資対象とし、銘柄調査を重視したアクティブ運用を行います。
③現物株式の運用にあたっては、ボトムアップ・アプローチにより、「ファンダメンタル価値対比割安なバリュー銘柄」と「将来収益への成長期待が高いグロース銘柄」を中心に投資します。
④株価指数先物取引等を活用し、市場環境に応じて実質株式組入比率を変動させます。
⑤株式(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



