有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年11月12日-令和2年5月11日)
(1)【投資方針】
[為替ヘッジあり]
①7-10年カナダ国債ラダー・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が7~10年程度のカナダ国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②カナダ国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①7-10年カナダ国債ラダー・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が7~10年程度のカナダ国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②カナダ国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。





[為替ヘッジあり]
①7-10年カナダ国債ラダー・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が7~10年程度のカナダ国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②カナダ国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①7-10年カナダ国債ラダー・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が7~10年程度のカナダ国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②カナダ国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




