- 有報資料
- 18項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年8月2日-令和2年8月3日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年8月2日 至 平成31年2月1日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 令和1年8月2日 至 令和2年2月1日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(令和1年8月1日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和2年2月1日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
<参考>当ファンドは、「マネー・マネジメント・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(令和1年8月1日現在)
該当事項はありません。
(令和2年2月1日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 当中間計算期間 自 令和1年8月2日 至 令和2年2月1日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資証券及び親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。 また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前計算期間末 令和1年8月1日現在 | 当中間計算期間末 令和2年2月1日現在 |
| 1.元本状況 | ||
| 期首元本額 | 189,079,259円 | 115,651,101円 |
| 期中追加設定元本額 | 25,222,490円 | 12,290,908円 |
| 期中一部解約元本額 | 98,650,648円 | 16,051,545円 |
| 2.受益権の総数 | 115,651,101口 | 111,890,464口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年8月2日 至 平成31年2月1日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 令和1年8月2日 至 令和2年2月1日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 当中間計算期間末 令和2年2月1日現在 |
| 1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(令和1年8月1日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和2年2月1日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 前計算期間末 令和1年8月1日現在 | 当中間計算期間末 令和2年2月1日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 |
| 1.0169円 | 1.0210円 |
| 「1口=1円(10,000口=10,169円)」 | 「1口=1円(10,000口=10,210円)」 |
<参考>当ファンドは、「マネー・マネジメント・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
| マネー・マネジメント・マザーファンド |
(1)貸借対照表
| 区分 | 令和1年8月1日現在 | 令和2年2月1日現在 | |
| 金額(円) | 金額(円) | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| コール・ローン | 9,224,982 | 7,913,023 | |
| 特殊債券 | 28,110,845 | 25,070,560 | |
| 未収利息 | 7,846 | 20,446 | |
| 前払費用 | 1,700 | 15,027 | |
| 流動資産合計 | 37,345,373 | 33,019,056 | |
| 資産合計 | 37,345,373 | 33,019,056 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払解約金 | - | 29,997 | |
| 未払利息 | - | 19 | |
| その他未払費用 | 154 | - | |
| 流動負債合計 | 154 | 30,016 | |
| 負債合計 | 154 | 30,016 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | 37,388,890 | 33,043,285 | |
| 剰余金 | |||
| 剰余金又は欠損金(△) | △43,671 | △54,245 | |
| 元本等合計 | 37,345,219 | 32,989,040 | |
| 純資産合計 | 37,345,219 | 32,989,040 | |
| 負債純資産合計 | 37,345,373 | 33,019,056 |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 自 令和1年8月2日 至 令和2年2月1日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 令和1年8月1日現在 | 令和2年2月1日現在 |
| 1.元本状況 | ||
| 開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額 | 49,264,829円 | 37,388,890円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,021,000円 | 314,532円 |
| 期中一部解約元本額 | 12,896,939円 | 4,660,137円 |
| 元本の内訳 | ||
| タフ・アメリカ(マネープールファンド) | 6,301,665円 | 3,494,610円 |
| 米国小型株ツインα(毎月分配型) | 552,681円 | 552,681円 |
| 米国小型株ツインα(資産成長型) | 71,698円 | 71,698円 |
| 日本株アルファ・カルテット(毎月分配型) | 1,998,801円 | 1,998,801円 |
| 米国リバーサル戦略ツインαネオ(毎月分配型) | 26,385,980円 | 26,385,980円 |
| 米国リート厳選ファンド(毎月決算型) | 249,776円 | 249,776円 |
| 米国リート厳選ファンド(資産成長型) | 249,776円 | 249,776円 |
| 米国株アルファ・カルテット(毎月分配型) | 799,281円 | - |
| 米国株厳選ファンド・米ドルコース | 9,992円 | - |
| 米国株厳選ファンド・ブラジルレアルコース | 9,992円 | - |
| 米国株厳選ファンド・豪ドルコース | 9,992円 | - |
| 米国株厳選ファンド・高金利通貨コース | 9,992円 | - |
| 米国リート・アルファ・カルテット(毎月分配型) | 699,301円 | - |
| NBマルチ戦略ファンド | 9,989円 | 9,989円 |
| 日本株アルファ・カルテット(年2回決算型) | 9,990円 | 9,990円 |
| 大和住銀/コロンビア米国株リバーサル戦略ファンド Aコース(ダイワ投資一任専用) | 9,992円 | 9,992円 |
| 大和住銀/コロンビア米国株リバーサル戦略ファンド Bコース(ダイワ投資一任専用) | 9,992円 | 9,992円 |
| 合計 | 37,388,890円 | 33,043,285円 |
| 2.受益権の総数 | 37,388,890口 | 33,043,285口 |
| 3.元本の欠損 | ||
| 43,671円 | 54,245円 | |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 令和2年2月1日現在 |
| 1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 | 金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(令和1年8月1日現在)
該当事項はありません。
(令和2年2月1日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 令和1年8月1日現在 | 令和2年2月1日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 |
| 0.9988円 | 0.9984円 |
| 「1口=1円(10,000口=9,988円)」 | 「1口=1円(10,000口=9,984円)」 |