有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年3月17日-令和2年9月15日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
ロ 投資態度
●人生100年応援ファンド(資産成長コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。
●人生100年応援ファンド(ちょっぴり受取コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、目標分配率の年3%相当(各決算時0.5%相当)に応じた分配を行うことを目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。
●人生100年応援ファンド(おもいっきり受取コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、目標分配率の年6%相当(各決算時1%相当)に応じた分配を行うことを目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。








イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
ロ 投資態度
●人生100年応援ファンド(資産成長コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、信託財産の安定的な成長を目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(アキュムレーティング・クラス、円建て)
| 投資顧問会社 | ブラックロック・アセット・マネジメント・ノース・アジア・リミテッド |
| 主要投資対象 | 主に、日本国内の取引所に上場している投資信託証券(ETF) |
| 運用の基本方針 | ・主にブラックロック・グループが運用するETFであるiシェアーズを通じて様々な資産への投資を行い、値上がり益および利子・配当等収益からなるトータルリターンの獲得を目指します。 ・ファンドの想定リスクが大きくなる場合は、資産配分を見直し、現金等の保有比率を高める場合があります。 |
| 委託会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●人生100年応援ファンド(ちょっぴり受取コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、目標分配率の年3%相当(各決算時0.5%相当)に応じた分配を行うことを目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(ディストリビューティング・クラス、円建て)
| 投資顧問会社 | ブラックロック・アセット・マネジメント・ノース・アジア・リミテッド |
| 主要投資対象 | 主に、日本国内の取引所に上場している投資信託証券(ETF) |
| 運用の基本方針 | ・主にブラックロック・グループが運用するETFであるiシェアーズを通じて様々な資産への投資を行い、値上がり益および利子・配当等収益からなるトータルリターンの獲得を目指します。 ・ファンドの想定リスクが大きくなる場合は、資産配分を見直し、現金等の保有比率を高める場合があります。 |
| 委託会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●人生100年応援ファンド(おもいっきり受取コース)
(イ)主として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に分散投資します。
・実質的に対円での為替ヘッジが行われている資産に投資することがあります。
(ロ)中長期的な目標リターンを目指して資産配分を行い、目標分配率の年6%相当(各決算時1%相当)に応じた分配を行うことを目指します。
(ハ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)1万口当たりの基準価額(支払済み分配金を加算しません。)が2,000円を下回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等による安定運用に移行し、当該日の翌営業日から起算して3ヵ月以内に繰上償還します。また、主要投資対象とする外国投資信託が信託を終了した場合もしくは外国投資信託の分配方針変更により商品の同一性が失われる場合には、繰上償還します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.ブラックロック・グローバル・インベストメント・トラスト/ブラックロック・エンハンスト・ストラテジック・アロケーション・ファンド(デキュムレーティング・クラス、円建て)
| 投資顧問会社 | ブラックロック・アセット・マネジメント・ノース・アジア・リミテッド |
| 主要投資対象 | 主に、日本国内の取引所に上場している投資信託証券(ETF) |
| 運用の基本方針 | ・主にブラックロック・グループが運用するETFであるiシェアーズを通じて様々な資産への投資を行い、値上がり益および利子・配当等収益からなるトータルリターンの獲得を目指します。 ・ファンドの想定リスクが大きくなる場合は、資産配分を見直し、現金等の保有比率を高める場合があります。 |
| 委託会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |







