有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2025/02/11-2025/08/12)
(1)【投資方針】
①世界インパクト投資マザーファンドへの投資を通じて、主に世界の株式の中から、社会的な課題の解決にあたる革新的な技術やビジネスモデルを有する企業に投資します。
・各企業の社会的インパクトに着目します。
・銘柄の選定にあたっては、個々の企業の社会的インパクト基準およびファンダメンタル分析を行い、投資魅力のある銘柄に投資します。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑤外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。






①世界インパクト投資マザーファンドへの投資を通じて、主に世界の株式の中から、社会的な課題の解決にあたる革新的な技術やビジネスモデルを有する企業に投資します。
・各企業の社会的インパクトに着目します。
・銘柄の選定にあたっては、個々の企業の社会的インパクト基準およびファンダメンタル分析を行い、投資魅力のある銘柄に投資します。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
④デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑤外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。





