有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年3月6日-平成31年3月4日)
(1)【投資方針】
①ひとくふう先進国株式マザーファンドへの投資を通じて、日本を除く先進国の株式を実質的な主要投資対象とします。
②先進国の株式の中から、原則としてMSCIコクサイ・インデックスの構成銘柄を投資対象とし、中長期的に有効な指標に基づいて銘柄群を絞り込んだ上で、価格変動リスクを相対的に抑えることを目指したポートフォリオを構築します。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①ひとくふう先進国株式マザーファンドへの投資を通じて、日本を除く先進国の株式を実質的な主要投資対象とします。
②先進国の株式の中から、原則としてMSCIコクサイ・インデックスの構成銘柄を投資対象とし、中長期的に有効な指標に基づいて銘柄群を絞り込んだ上で、価格変動リスクを相対的に抑えることを目指したポートフォリオを構築します。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。