世界リアルアセット・バランス(毎月決算型)世界リア…

有報資料
58項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成31年3月6日-令和1年9月5日)

    【提出】
    2019/12/05 9:05
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    58項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 平成31年3月6日
    至 令和1年9月5日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
    外国投資信託受益証券についての受取配当金は、原則として、投資信託受益証券の分配落ち日において、確定分配金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
    約定日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    平成31年3月5日現在
    当期
    令和1年9月5日現在
    1.元本状況
    期首元本額2,140,725,738円1,943,212,388円
    期中追加設定元本額144,010,810円749,498,405円
    期中一部解約元本額341,524,160円453,203,054円
    2.受益権の総数1,943,212,388口2,239,507,739口
    3.元本の欠損
    72,694,334円89,161,244円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成30年9月6日
    至 平成31年3月5日
    当期
    自 平成31年3月6日
    至 令和1年9月5日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第19期計算期間末(平成30年10月5日)に、投資信託約款に基づき計算した102,924,326円 (1万口当たり509.22円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,063,685円 (1万口当たり30円)を分配しております。第25期計算期間末(平成31年4月5日)に、投資信託約款に基づき計算した102,207,572円 (1万口当たり527.47円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,813,126円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    7,236,460円配当等収益
    (費用控除後)
    6,906,366円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円
    収益調整金62,273,263円収益調整金63,635,286円
    分配準備積立金33,414,603円分配準備積立金31,665,920円
    分配可能額102,924,326円分配可能額102,207,572円
    (1万口当たり分配可能額)(509.22円)(1万口当たり分配可能額)(527.47円)
    収益分配金6,063,685円収益分配金5,813,126円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
    第20期計算期間末(平成30年11月5日)に、投資信託約款に基づき計算した102,476,740円 (1万口当たり509.00円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,039,903円 (1万口当たり30円)を分配しております。第26期計算期間末(令和1年5月7日)に、投資信託約款に基づき計算した96,379,202円 (1万口当たり497.47円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,812,190円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    5,966,617円配当等収益
    (費用控除後)
    0円
    有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
    (費用控除後)
    0円
    収益調整金62,835,234円収益調整金65,711,489円
    分配準備積立金33,674,889円分配準備積立金30,667,713円
    分配可能額102,476,740円分配可能額96,379,202円
    (1万口当たり分配可能額)(509.00円)(1万口当たり分配可能額)(497.47円)
    収益分配金6,039,903円収益分配金5,812,190円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
    第21期計算期間末(平成30年12月5日)に、投資信託約款に基づき計算した101,695,405円 (1万口当たり508.83円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,995,780円 (1万口当たり30円)を分配しております。第27期計算期間末(令和1年6月5日)に、投資信託約款に基づき計算した105,206,142円 (1万口当たり532.11円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,931,466円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    5,962,151円配当等収益
    (費用控除後)
    12,527,038円
    有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
    収益調整金62,624,648円収益調整金68,236,890円
    分配準備積立金33,108,606円分配準備積立金24,442,214円
    分配可能額101,695,405円分配可能額105,206,142円
    (1万口当たり分配可能額)(508.83円)(1万口当たり分配可能額)(532.11円)
    収益分配金5,995,780円収益分配金5,931,466円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
    第22期計算期間末(平成31年1月7日)に、投資信託約款に基づき計算した100,009,494円 (1万口当たり505.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,930,070円 (1万口当たり30円)を分配しております。第28期計算期間末(令和1年7月5日)に、投資信託約款に基づき計算した110,011,846円 (1万口当たり537.85円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,136,168円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    5,356,442円配当等収益
    (費用控除後)
    7,268,705円
    有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円
    収益調整金62,331,651円収益調整金71,985,203円
    分配準備積立金32,321,401円分配準備積立金30,757,938円
    分配可能額100,009,494円分配可能額110,011,846円
    (1万口当たり分配可能額)(505.94円)(1万口当たり分配可能額)(537.85円)
    収益分配金5,930,070円収益分配金6,136,168円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
    第23期計算期間末(平成31年2月5日)に、投資信託約款に基づき計算した101,727,382円 (1万口当たり513.28円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,945,726円 (1万口当たり30円)を分配しております。第29期計算期間末(令和1年8月5日)に、投資信託約款に基づき計算した119,156,973円 (1万口当たり535.10円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,680,466円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    7,396,432円配当等収益
    (費用控除後)
    6,016,815円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益0円
    収益調整金62,897,583円収益調整金82,463,742円
    分配準備積立金31,433,367円分配準備積立金30,676,416円
    分配可能額101,727,382円分配可能額119,156,973円
    (1万口当たり分配可能額)(513.28円)(1万口当たり分配可能額)(535.10円)
    収益分配金5,945,726円収益分配金6,680,466円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
    第24期計算期間末(平成31年3月5日)に、投資信託約款に基づき計算した101,225,623円 (1万口当たり520.92円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い5,829,637円 (1万口当たり30円)を分配しております。第30期計算期間末(令和1年9月5日)に、投資信託約款に基づき計算した120,938,564円 (1万口当たり540.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,718,523円 (1万口当たり30円)を分配しております。
    配当等収益
    (費用控除後)
    7,310,727円配当等収益
    (費用控除後)
    7,702,244円
    有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円有価証券売買等損益
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    0円
    収益調整金61,808,370円収益調整金84,292,758円
    分配準備積立金32,106,526円分配準備積立金28,943,562円
    分配可能額101,225,623円分配可能額120,938,564円
    (1万口当たり分配可能額)(520.92円)(1万口当たり分配可能額)(540.02円)
    収益分配金5,829,637円収益分配金6,718,523円
    (1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目当期
    自 平成31年3月6日
    至 令和1年9月5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、投資信託受益証券においては、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスク管理の実効性を高め、またコンプライアンスの徹底を図るために運用部門から独立した組織を設置し、投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況にかかる、信託約款・社内ルール等において定める各種投資制限・リスク指標のモニタリング及びファンドの運用パフォーマンスの測定・分析・評価についての確認等を行っています。投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況等にかかる確認結果等については、運用評価、リスク管理及びコンプライアンスに関する会議をそれぞれ設け、報告が義務づけられています。
    また、とりわけ、市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理体制については、各種リスクごとに管理項目、測定項目、上下限値、管理レベル及び頻度等を定めて当該リスクの管理を実施しております。当該リスクを管理する部署では、原則として速やかに是正・修正等を行う必要がある状況の場合は、関連する運用部署に是正勧告あるいは報告が行われ、当該関連運用部署は、必要な対処の実施あるいは対処方針の決定を行います。その後、当該関連運用部署の対処の実施や対処方針の決定等に関し、必要に応じてリスク管理を行う部署が当該部署の担当役員、当該関連運用部署の担当役員及びリスク管理会議へ報告を行う体制となっております。
    なお、他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)を組入れる場合には、当該外部ファンドの運用会社にかかる経営の健全性、運用もしくはリスク管理の適切性も含め、外部ファンドの適格性等に関して、運用委託先を管理する会議にて、定期的に審議する体制となっております。加えて、外部ファンドの組入れは、原則として、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上選定するものとし、また、定性・定量面における評価を継続的に実施し、投資対象としての適格性を判断しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目当期
    令和1年9月5日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
    (3)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(平成31年3月5日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△291
    投資信託受益証券17,249,103
    合計17,248,812

    当期(令和1年9月5日現在)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券145
    投資信託受益証券40,616,653
    合計40,616,798

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (通貨関連)
    区分種類前期
    平成31年3月5日現在
    契約額等
    (円)
    時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    (円)
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル134,656-134,67721
    売建
    アメリカ・ドル2,494,803-2,492,7602,043
    合計--2,627,4372,064

    区分種類当期
    令和1年9月5日現在
    契約額等
    (円)
    時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    (円)
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル34,216,226-34,168,837△47,389
    合計--34,168,837△47,389
    (注)時価の算定方法
    A.特定期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    B.特定期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、特定期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    当期(自 平成31年3月6日 至 令和1年9月5日)
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。
    (1口当たり情報)
    前期
    平成31年3月5日現在
    当期
    令和1年9月5日現在
    1口当たり純資産額1口当たり純資産額
    0.9626円0.9602円
    「1口=1円(10,000口=9,626円)」「1口=1円(10,000口=9,602円)」

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。