有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2024/03/16-2025/03/17)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)投資対象
わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
①主として、わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)のうち、大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県のいずれかに本社を置く関西企業を中心に投資を行います。
※登記上の本社所在地が上記二府四県にある銘柄も投資対象に含みます。
※上記の二府四県に本社を置くまたは登記する企業以外にも、関西の成長から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行う場合があります。
②組入銘柄の選定にあたっては、株式の流動性、信用リスク等によるスクリーニングを行った後、ビジネスモデル、経営陣の質、収益の成長性、株価のバリュエーション等に着目して総合的に判断します。
③株式の組入比率は原則として高位を維持します。
④非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)投資対象
わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
①主として、わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)のうち、大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県のいずれかに本社を置く関西企業を中心に投資を行います。
※登記上の本社所在地が上記二府四県にある銘柄も投資対象に含みます。
※上記の二府四県に本社を置くまたは登記する企業以外にも、関西の成長から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行う場合があります。
②組入銘柄の選定にあたっては、株式の流動性、信用リスク等によるスクリーニングを行った後、ビジネスモデル、経営陣の質、収益の成長性、株価のバリュエーション等に着目して総合的に判断します。
③株式の組入比率は原則として高位を維持します。
④非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。