半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/04/12-2023/04/10)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第4期中間計算期間 自 2022年4月12日 至 2022年10月11日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 |
| 2. | その他中間財務諸表作成のための重要な事項 | 計算期間末日の取扱い 当ファンドは、原則として毎年4月10日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2022年4月11日、当中間計算期間末日を2022年10月11日としております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第3期 2022年4月11日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年10月11日現在 | ||
| 1. | 設定年月日 | 2019年3月29日 | 2019年3月29日 | |
| 設定元本額 | 15,022,662,116円 | 15,022,662,116円 | ||
| 期首元本額 | 10,983,191,043円 | 9,569,054,668円 | ||
| 元本残存率 | 63.69% | 62.94% | ||
| 2. | 受益権の総数 | 9,569,054,668口 | 9,455,297,857口 | |
| 3. | 元本の欠損 | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は488,166,927円であります。 | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は749,106,942円であります。 | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第3期 2022年4月11日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年10月11日現在 | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期 2022年4月11日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年10月11日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9490円 | 0.9208円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,490円) | (9,208円) |