有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2023/06/21-2023/12/20)
(1)【投資方針】
「グローバル・インカム・フルコース(為替リスク軽減型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンドの円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円ヘッジ)への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の幅広い種類の債券やそれらの派生商品等に投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるブラックロックグループの投資顧問会社が運用を行う「ブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンド」の円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円ヘッジ)を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
原則として、投資する外国投資法人の投資信託証券において当該投資信託証券の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グローバル・インカム・フルコース(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンドの円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円建て)への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の幅広い種類の債券やそれらの派生商品等に投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるブラックロックグループの投資顧問会社が運用を行う「ブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンド」の円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円建て)を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グローバル・インカム・フルコース(為替リスク軽減型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンドの円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円ヘッジ)への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の幅広い種類の債券やそれらの派生商品等に投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるブラックロックグループの投資顧問会社が運用を行う「ブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンド」の円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円ヘッジ)を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
原則として、投資する外国投資法人の投資信託証券において当該投資信託証券の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グローバル・インカム・フルコース(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
外国投資法人であるブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンドの円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円建て)への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)の幅広い種類の債券やそれらの派生商品等に投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
外国投資法人の投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるブラックロックグループの投資顧問会社が運用を行う「ブラックロック・グローバル・ファンズ-フィクスド・インカム・グローバル・オポチュニティーズファンド」の円建ての投資信託証券(クラスIシェアーズ・ディストリビューティングシェア・円建て)を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。