りそな・リスクコントロールファンド2019-06

有報資料
73項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年5月16日-令和3年5月17日)

    【提出】
    2021/08/17 9:18
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    73項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎年5月16日から翌年5月15日までとなっております。ただし、当計算期間末日が休業日のため、当計算期間は2020年 5月16日から2021年 5月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第1期
    2020年 5月15日現在
    第2期
    2021年 5月17日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況1.投資信託財産に係る元本の状況
    設定年月日2019年 6月10日設定年月日2019年 6月10日
    設定元本額27,612,309,231円設定元本額27,612,309,231円
    期首元本額27,612,309,231円期首元本額22,793,111,107円
    元本残存率82.5%元本残存率61.4%
    2.計算期間の末日における受益権の総数22,793,111,107口2.計算期間の末日における受益権の総数16,972,836,580口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額707,434,808円
    4.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額
    0.9690円3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額
    1.0158円
    (10,000口当たり純資産額)(9,690円)(10,000口当たり純資産額)(10,158円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第1期
    自 2019年 6月10日
    至 2020年 5月15日
    第2期
    自 2020年 5月16日
    至 2021年 5月17日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    A当ファンドの配当等収益額△572,855円A当ファンドの配当等収益額△534,692円
    B親ファンドの配当等収益額390,083,023円B親ファンドの配当等収益額319,554,441円
    RAM国内株式マザーファンド9,833,420円RM国内株式マザーファンド10,137,005円
    RAM国内リートマザーファンド9,155,046円RM国内リートマザーファンド9,326,530円
    RAM先進国株式マザーファンド44,130,427円RM先進国株式マザーファンド36,793,394円
    RAM新興国株式マザーファンド9,525,772円RM新興国株式マザーファンド6,508,291円
    RAM先進国リートマザーファンド16,938,343円RM先進国リートマザーファンド15,064,415円
    RAM国内債券マザーファンド25,035,529円RM国内債券マザーファンド21,671,948円
    RAM新興国債券マザーファンド16,107,802円RM新興国債券マザーファンド10,149,744円
    RAM先進国債券マザーファンド(為替ヘッジあり)259,835,264円RM先進国債券マザーファンド(為替ヘッジあり)210,130,223円
    RAMマネーマザーファンド△478,580円RMマネーマザーファンド△227,109円
    C配当等収益額合計(A+B)389,510,168円C配当等収益額合計(A+B)319,019,749円
    D経費334,767,936円D経費276,641,709円
    E差引配当等収益額(C-D)54,742,232円E差引配当等収益額(C-D)42,378,040円
    F当ファンドの当期末残存受益権口数22,793,111,107口F当ファンドの当期末残存受益権口数16,972,836,580口
    G当ファンドの期中平均残存受益権口数25,309,743,779口G当ファンドの期中平均残存受益権口数20,153,012,872口
    H分配対象配当等収益額(E×F/G)49,299,028円H分配対象配当等収益額(E×F/G)35,690,720円
    I元本超過額0円I元本超過額268,313,566円
    J分配可能額(H⦆I)49,299,028円J分配可能額(H⦅I)268,313,566円
    K10,000口当たり分配可能額(J/F×10,000)21円K10,000口当たり分配可能額(J/F×10,000)158円
    L10,000口当たりの分配額0円L10,000口当たりの分配額0円
    M収益分配金金額(L×F/10,000)0円M収益分配金金額0円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    第1期
    自 2019年 6月10日
    至 2020年 5月15日
    第2期
    自 2020年 5月16日
    至 2021年 5月17日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、リートの価格変動リスク、投資信託受益証券の価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    運用リスクを管理する部門では、信託財産の運用成果とその内容について、客観的に把握するため、定期的にパフォーマンス分析と評価を実施し、運用評価委員会に報告します。
    また、運用ガイドライン等の遵守状況及び運用事務状況をモニタリングし、定期的にコンプライアンス・リスク管理委員会に報告します。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    第1期
    2020年 5月15日現在
    第2期
    2021年 5月17日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    親投資信託受益証券親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第1期
    自 2019年 6月10日
    至 2020年 5月15日
    第2期
    自 2020年 5月16日
    至 2021年 5月17日
    該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 有価証券に関する注記
    売買目的有価証券

    種類第1期
    自 2019年 6月10日
    至 2020年 5月15日
    第2期
    自 2020年 5月16日
    至 2021年 5月17日
    計算期間の損益に含まれた評価差額(円)計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券24,564,886747,379,599
    合計24,564,886747,379,599

    2 デリバティブ取引に関する注記
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。