有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/03/23-2023/03/22)
(1)【投資方針】
① 投資対象
「しんきんフコクESGマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、原則として以下の方針に基づき運用を行います。
イ.わが国の金融商品取引所に上場している株式(上場予定を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
ロ.東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、これを中・長期的に上回る運用成果を目指します。
ハ.運用にあたっては、社会的責任を果たすことにより、持続的に成長する可能性が高いと考えられる企業の株式に投資します。
ニ. ESG(環境・社会・ガバナンス)面の評価を、財務面の評価に加えて行うことにより、多面的に企業を評価します。
ホ.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
2) マザーファンドの運用にあたっては、富国生命投資顧問株式会社に運用の指図に関する権限を委託します。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 株式以外の資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該親投資信託の投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
「しんきんフコクESGマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、原則として以下の方針に基づき運用を行います。
イ.わが国の金融商品取引所に上場している株式(上場予定を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
ロ.東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、これを中・長期的に上回る運用成果を目指します。
ハ.運用にあたっては、社会的責任を果たすことにより、持続的に成長する可能性が高いと考えられる企業の株式に投資します。
ニ. ESG(環境・社会・ガバナンス)面の評価を、財務面の評価に加えて行うことにより、多面的に企業を評価します。
ホ.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
2) マザーファンドの運用にあたっては、富国生命投資顧問株式会社に運用の指図に関する権限を委託します。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 株式以外の資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該親投資信託の投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。