JPM USコア債券ファンド(為替ヘッジあり、年1回決算…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年6月10日-令和1年11月15日)

    【提出】
    2020/02/13 9:14
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    49項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(2019年11月15日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)713,298,803724,212,274
    合計713,298,803724,212,274

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2019年11月15日現在)
    金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン95,640,356
    投資信託受益証券9,980
    投資証券1,013,931,796
    流動資産合計1,109,582,132
    資産合計1,109,582,132
    負債の部
    流動負債
    未払金77,800,000
    未払解約金2,881,924
    未払利息262
    その他未払費用821,758
    流動負債合計81,503,944
    負債合計81,503,944
    純資産の部
    元本等
    元本※11,012,605,893
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)15,472,295
    元本等合計1,028,078,188
    純資産合計1,028,078,188
    負債純資産合計1,109,582,132

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    投資証券
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2019年11月15日現在)
    ※1期首元本額35,772,521円
    期中追加設定元本額1,001,848,214円
    期中解約元本額25,014,842円
    元本の内訳(注)
    JPM USコア債券ファンド(為替ヘッジあり、年1回決算型)713,298,803円
    JPM USコア債券ファンド(為替ヘッジあり、隔月決算型)299,307,090円
    合 計1,012,605,893円
    受益権の総数1,012,605,893口
    1口当たりの純資産額1.0153円
    (1万口当たりの純資産額)(10,153円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、投資信託受益証券および投資証券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    当期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2019年11月15日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△20
    投資証券△7,540,732
    合計△7,540,752

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2019年11月15日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)9,8969,980
    計銘柄数:19,8969,980
    組入時価比率:0.0%0.0%
    小計9,980
    投資証券日本円JPM US AGGR BOND X(MTH) JPY HD100,918.8611,013,931,796
    計銘柄数:1100,918.8611,013,931,796
    組入時価比率:98.6%100.0%
    小計1,013,931,796
    合計1,013,941,776

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    (注)投資証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、同証券投資信託であります。
    尚、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    同証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は同証券投資信託の直近中間計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
    中間財務諸表
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)中間貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前計算期間末
    (2019年1月15日現在)
    当中間計算期間末
    (2019年7月15日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券4,127,3094,155,357
    流動資産合計4,127,3094,155,357
    資産合計4,127,3094,155,357
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬403393
    未払委託者報酬1,6571,635
    その他未払費用396390
    流動負債合計2,4562,418
    負債合計2,4562,418
    純資産の部
    元本等
    元本※14,090,7114,110,503
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)34,14242,436
    (分配準備積立金)103,358103,358
    元本等合計4,124,8534,152,939
    純資産合計4,124,8534,152,939
    負債純資産合計4,127,3094,155,357

    (2)中間損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前中間計算期間
    (自 2018年1月16日
    至 2018年7月15日)
    当中間計算期間
    (自 2019年1月16日
    至 2019年7月15日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益13,35110,503
    営業収益合計13,35110,503
    営業費用
    受託者報酬392393
    委託者報酬※11,6291,635
    その他費用388390
    営業費用合計2,4092,418
    営業利益又は営業損失(△)10,9428,085
    経常利益又は経常損失(△)10,9428,085
    中間純利益又は中間純損失(△)10,9428,085
    一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)--
    期首剰余金又は期首欠損金(△)23,23034,142
    剰余金増加額又は欠損金減少額-209
    中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-209
    剰余金減少額又は欠損金増加額--
    分配金--
    中間剰余金又は中間欠損金(△)34,17242,436

    (3)中間注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当中間財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項中間計算期間末日の取扱い
    2019年1月14日が休日のため、信託約款第29条により、前計算期間末日を2019年1月15日としており、当中間計算期間末日を2019年7月15日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分前計算期間末
    (2019年1月15日現在)
    当中間計算期間末
    (2019年7月15日現在)
    ※1期首元本額4,090,711円4,090,711円
    期中追加設定元本額-円19,792円
    期中一部解約元本額-円-円
    受益権の総数4,090,711口4,110,503口
    1口当たりの純資産額1.0083円1.0103円
    (1万口当たりの純資産額)(10,083円)(10,103円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    当中間財務諸表対象期間
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.049%を乗じて得た額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    前計算期間末または当中間計算期間末
    1.中間貸借対照表計上額、時価およびその差額中間貸借対照表計上額は前計算期間末または当中間計算期間末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2019年1月15日現在)(2019年7月15日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託-8,115,371
    コール・ローン8,055,885-
    国債証券8,079,6498,073,151
    地方債証券507,940504,440
    未収利息6,6566,324
    前払費用11-
    流動資産合計16,650,14116,699,286
    資産合計16,650,14116,699,286
    負債の部
    流動負債
    未払利息22-
    流動負債合計22-
    負債合計22-
    純資産の部
    元本等
    元本※116,313,18116,318,751
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)336,938380,535
    元本等合計16,650,11916,699,286
    純資産合計16,650,11916,699,286
    負債純資産合計16,650,14116,699,286

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2019年1月15日現在)(2019年7月15日現在)
    ※1期首元本額16,456,936円16,313,181円
    期中追加設定元本額1,043,485円19,542円
    期中解約元本額1,187,240円13,972円
    元本の内訳(注)
    JPM世界鉄道関連株投信 マネープール・ファンド12,269,574円12,258,009円
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)4,043,607円4,060,742円
    合 計16,313,181円16,318,751円
    受益権の総数16,313,181口16,318,751口
    1口当たりの純資産額1.0207円1.0233円
    (1万口当たりの純資産額)(10,207円)(10,233円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「JPM US AGGR BOND X(MTH) JPY HD」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同投資証券であります。
    同投資証券の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は同投資証券の直近計算期間末における監査済財務諸表の抜粋であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
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    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。