有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2023/01/11-2024/01/10)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、信託財産の長期的成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
[為替ヘッジあり]
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。
d デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マザーファンド]
a 世界の公益株を主要投資対象とします。
b 株式への投資にあたっては、主に先進国の金融商品取引所に上場する株式のうち配当利回りが比較的高いと判断される銘柄を選択し、銘柄および国別分散等を図ります。
c 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 余裕資金および為替取引(一部を除きます。)以外の運用指図に係る権限を、ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイおよびピクテ・アセット・マネジメント・リミテッドに委託します。
f デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
g 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、信託財産の長期的成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
[為替ヘッジあり]
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。
d デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[マザーファンド]
a 世界の公益株を主要投資対象とします。
b 株式への投資にあたっては、主に先進国の金融商品取引所に上場する株式のうち配当利回りが比較的高いと判断される銘柄を選択し、銘柄および国別分散等を図ります。
c 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 余裕資金および為替取引(一部を除きます。)以外の運用指図に係る権限を、ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイおよびピクテ・アセット・マネジメント・リミテッドに委託します。
f デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に定めるものをいいます。)および外国為替予約取引による運用は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的、あるいは信託財産に属する資産または負債に係る価格変動等により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的で行うものとします。
g 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。