有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年8月14日-令和2年2月10日)
(1)【投資方針】
[為替ヘッジあり]
①世界SDGsハイインカム・マザーファンドへの投資を通じて、世界の企業が発行する高利回り社債を実質的な主要投資対象とします。
・銘柄の選定にあたっては、発行体のSDGsへの貢献度に加え、信用力などのファンダメンタルズ、バリュエーションおよび流動性等を勘案します。
・投資適格債等に実質的に投資する場合があります。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①世界SDGsハイインカム・マザーファンドへの投資を通じて、世界の企業が発行する高利回り社債を実質的な主要投資対象とします。
・銘柄の選定にあたっては、発行体のSDGsへの貢献度に加え、信用力などのファンダメンタルズ、バリュエーションおよび流動性等を勘案します。
・投資適格債等に実質的に投資する場合があります。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジあり]
①世界SDGsハイインカム・マザーファンドへの投資を通じて、世界の企業が発行する高利回り社債を実質的な主要投資対象とします。
・銘柄の選定にあたっては、発行体のSDGsへの貢献度に加え、信用力などのファンダメンタルズ、バリュエーションおよび流動性等を勘案します。
・投資適格債等に実質的に投資する場合があります。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①世界SDGsハイインカム・マザーファンドへの投資を通じて、世界の企業が発行する高利回り社債を実質的な主要投資対象とします。
・銘柄の選定にあたっては、発行体のSDGsへの貢献度に加え、信用力などのファンダメンタルズ、バリュエーションおよび流動性等を勘案します。
・投資適格債等に実質的に投資する場合があります。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。