有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年8月14日-令和2年2月10日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
<参考:再信託受託会社(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社※)の概要>・資本金:51,000百万円(2019年9月末現在)
・事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
・再信託の目的:原信託契約にかかる信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産の全てを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
※日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社は、関係当局の許認可等を前提に2020年7月27日に資産管理サービス信託銀行株式会社およびJTCホールディングス株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号を変更する予定です。
(2)投資顧問会社
①名称
ロベコ・インスティチューショナル・アセット・マネジメント・ビー・ヴィ
(Robeco Institutional Asset Management B.V.)
②資本金の額
2019年12月末現在:100,000ユーロ(約12百万円)
(注)ユーロの円貨換算は、2019年2月末現在の株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1ユーロ=120.32円)によります。
③事業の内容
有価証券などに係る投資顧問業務を営んでいます。
所在地:オランダ王国ロッテルダム
(3)販売会社
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの受託会社として、信託財産に属する有価証券の保管・管理・計算等およびその信託事務処理の一部の委託等を行います。
(2)投資顧問会社
委託会社より、運用指図に関する権限の委託を受けて運用の指図および実行を行います。
(3)販売会社
日本におけるファンドの募集・販売業務、解約金・償還金、収益分配金の支払い等に関する事務等を行います。
3【資本関係】
(持株比率5%以上を記載しています。)
該当事項はありません。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
| 名称 | 資本金の額(百万円) 2019年9月末現在 | 事業の内容 |
| 三井住友信託銀行株式会社 | 342,037 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
・事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
・再信託の目的:原信託契約にかかる信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産の全てを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
※日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社は、関係当局の許認可等を前提に2020年7月27日に資産管理サービス信託銀行株式会社およびJTCホールディングス株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号を変更する予定です。
(2)投資顧問会社
①名称
ロベコ・インスティチューショナル・アセット・マネジメント・ビー・ヴィ
(Robeco Institutional Asset Management B.V.)
②資本金の額
2019年12月末現在:100,000ユーロ(約12百万円)
(注)ユーロの円貨換算は、2019年2月末現在の株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1ユーロ=120.32円)によります。
③事業の内容
有価証券などに係る投資顧問業務を営んでいます。
所在地:オランダ王国ロッテルダム
(3)販売会社
| 名称 | 資本金の額(百万円) 2019年9月末現在 | 事業の内容 |
| 大和証券株式会社 | 100,000 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| SMBC日興証券株式会社 | 10,000 |
2【関係業務の概要】
(1)受託会社
ファンドの受託会社として、信託財産に属する有価証券の保管・管理・計算等およびその信託事務処理の一部の委託等を行います。
(2)投資顧問会社
委託会社より、運用指図に関する権限の委託を受けて運用の指図および実行を行います。
(3)販売会社
日本におけるファンドの募集・販売業務、解約金・償還金、収益分配金の支払い等に関する事務等を行います。
3【資本関係】
(持株比率5%以上を記載しています。)
該当事項はありません。