- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年6月9日-令和3年6月7日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、アジア地域の企業の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、アジア地域※において中長期的に成長が期待できる分野に関連する、アジア地域の企業の株式※※に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
※ 日本を含むアジア・オセアニア各国・地域を指します。
※※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)、株式の値動きに連動する有価証券等も含みます。
(ロ)組入銘柄の選定にあたっては、「成長が期待できる分野」に関連する事業に着目し、主に利益成長性と財務健全性を重視して組入銘柄を決定します。
(ハ)運用にあたっては、運用委託契約に基づき運用の指図に関する権限の一部をスミトモ ミツイ DS アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドに委託します。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



イ 基本方針
当ファンドは、アジア地域の企業の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、アジア地域※において中長期的に成長が期待できる分野に関連する、アジア地域の企業の株式※※に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
※ 日本を含むアジア・オセアニア各国・地域を指します。
※※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)、株式の値動きに連動する有価証券等も含みます。
(ロ)組入銘柄の選定にあたっては、「成長が期待できる分野」に関連する事業に着目し、主に利益成長性と財務健全性を重視して組入銘柄を決定します。
(ハ)運用にあたっては、運用委託契約に基づき運用の指図に関する権限の一部をスミトモ ミツイ DS アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドに委託します。
(ニ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


