半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年3月26日-令和5年3月27日)

【提出】
2022/12/23 9:08
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間
自 2022年3月26日
至 2022年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期
2022年3月25日現在
第4期中間計算期間末
2022年9月25日現在
1.期首元本額542,800,421円1,191,359,900円
期中追加設定元本額1,180,786,447円1,048,574,485円
期中一部解約元本額532,226,968円409,365,136円
2.受益権の総数1,191,359,900口1,830,569,249口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期
2022年3月25日現在
第4期中間計算期間末
2022年9月25日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期
2022年3月25日現在
第4期中間計算期間末
2022年9月25日現在
1口当たり純資産額1.3747円1.3057円
(1万口当たり純資産額)(13,747円)(13,057円)

(参考)
当ファンドは、「外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年9月25日現在
資産の部
流動資産
預金206,278,468
コール・ローン68,870,430
投資信託受益証券6,526,888,484
投資証券58,026,239,050
未収入金72,666,167
未収配当金218,842,969
流動資産合計65,119,785,568
資産合計65,119,785,568
負債の部
流動負債
未払金183,061,567
未払解約金9,937,000
未払利息366
流動負債合計192,998,933
負債合計192,998,933
純資産の部
元本等
元本38,142,671,442
剰余金
剰余金又は欠損金(△)26,784,115,193
元本等合計64,926,786,635
純資産合計64,926,786,635
負債純資産合計65,119,785,568

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年3月26日
至 2022年9月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年9月25日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額34,075,490,917円
同期中追加設定元本額45,253,971,693円
同期中一部解約元本額41,186,791,168円
元本の内訳
ファンド名
DIAM先進国REITインデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)80,535,428円
DIAM先進国REITインデックスファンド<為替ヘッジあり>(ファンドラップ)40,355,097円
MITO ラップ型ファンド(安定型)3,755,955円
MITO ラップ型ファンド(中立型)23,297,240円
MITO ラップ型ファンド(積極型)93,892,732円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)33,934,992円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)18,199,517円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)30,212,347円
たわらノーロード 先進国リート13,783,348,690円
たわらノーロード 先進国リート<ラップ向け>1,232,368,403円
たわらノーロード 先進国リート<為替ヘッジあり>307,900,737円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)2,506,952,792円
たわらノーロード バランス(堅実型)22,151,470円
たわらノーロード バランス(標準型)416,320,205円
たわらノーロード バランス(積極型)847,333,256円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型)2,849,915円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型)189,584,872円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型)201,125,799円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型)351,343,641円
たわらノーロード 最適化バランス(安定型)126,975円
たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)18,331,812円
たわらノーロード 最適化バランス(成長型)3,411,980円
たわらノーロード 最適化バランス(積極型)13,189,190円
One DC 先進国リートインデックスファンド1,397,666,876円
マネックス資産設計ファンド<隔月分配型>14,409,019円
マネックス資産設計ファンド<育成型>505,367,504円
マネックス資産設計ファンド エボリューション42,883,778円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)174,709,464円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)261,643,328円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)476,805,241円
投資のソムリエ8,088,277,824円
投資のソムリエ530,498,599円
DIAM 8資産バランスファンドN198,552,925円
投資のソムリエリスク抑制型462,333,897円
リスク抑制世界8資産バランスファンド2,207,309,532円
ワールドアセットバランス(基本コース)355,965,633円
ワールドアセットバランス(リスク抑制コース)303,690,815円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)20,509,672円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)10,304,142円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)3,077,784円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2035)64,631,232円
リスクコントロール世界資産分散ファンド255,472,309円
9資産分散投資・スタンダード149,512,134円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2040)19,335,875円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2050)10,658,428円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2060)6,769,358円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2065)1,291,878円
DIAMパッシブ資産分散ファンド271,456,892円
DIAM外国リートインデックスファンド267,120,420円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2019-12(適格機関投資家限定)983,915円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-06(適格機関投資家限定)656,048円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-09(適格機関投資家限定)459,027円
マルチアセット・インカム戦略ファンド(株式先物活用型・シグナルヘッジ付き)21-03(適格機関投資家限定)10,990,649円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2021-03(適格機関投資家限定)583,400円
インカム重視マルチアセット運用ファンドⅡ 2021-04(適格機関投資家限定)826,526円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2021-09(適格機関投資家限定)692,408円
投資のソムリエ・私募(適格機関投資家限定)201,660,875円
AMOneマルチアセット・インカム戦略ファンド(シグナルヘッジ付き)(適格機関投資家限定)3,917,008円
インカム重視マルチアセット運用ファンド(適格機関投資家限定)1,380,735円
リスクコントロール世界8資産バランスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)4,232,844円
しあわせの一歩・私募(適格機関投資家限定)5,779,687円
DIAM世界アセットバランスファンドVA(適格機関投資家向け)78,445,382円
DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定)186,946,603円
DIAMグローバル・リスクファクター・パリティ戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,111,021,726円
DIAM海外リートインデックスファンド(適格機関投資家限定)213,317,005円
38,142,671,442円
2.受益権の総数38,142,671,442口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年9月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年9月25日現在
1口当たり純資産額1.7022円
(1万口当たり純資産額)(17,022円)

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