有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/12/20-2023/12/18)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債等に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債等に投資することにより実質的に以下の運用を行います。
(イ)FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
(ロ)ポートフォリオ構築にあたっては、取引コストを極力抑えながら、推定トラッキングエラーを最小化します。
(ハ)ベンチマークの月次の変化状況とポートフォリオのリスク量の状況を勘案しながらリバランスを行います。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
(ホ)公社債の実質組入比率は原則として高位を保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。


イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債等に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債等に投資することにより実質的に以下の運用を行います。
(イ)FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
(ロ)ポートフォリオ構築にあたっては、取引コストを極力抑えながら、推定トラッキングエラーを最小化します。
(ハ)ベンチマークの月次の変化状況とポートフォリオのリスク量の状況を勘案しながらリバランスを行います。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
(ホ)公社債の実質組入比率は原則として高位を保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。

