有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月21日-令和3年8月20日)
(1)【投資方針】
① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、日本を含む先進国および新興国の金融商品取引所に上場または店頭登録されている株式*に投資し、信託財産の積極的な成長を目指します。
*上場予定、店頭登録予定を含みます。
*DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
② 経営戦略とその実行力に主眼を置いた調査・分析を行い、グローバルなビジネス市場において持続的な競争優位性を持つと期待できる銘柄を厳選して投資を行います。
③ マザーファンド受益証券への投資比率は、原則として高位を保ちます。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、日本を含む先進国および新興国の金融商品取引所に上場または店頭登録されている株式*に投資し、信託財産の積極的な成長を目指します。
*上場予定、店頭登録予定を含みます。
*DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
② 経営戦略とその実行力に主眼を置いた調査・分析を行い、グローバルなビジネス市場において持続的な競争優位性を持つと期待できる銘柄を厳選して投資を行います。
③ マザーファンド受益証券への投資比率は、原則として高位を保ちます。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。