東洋・中国A株ファンド「創新」2019-09

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年7月27日-令和4年7月25日)

    【提出】
    2022/10/24 9:13
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    50項目
    注記事項
    (貸借対照表関係)
    ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
    (単位:千円)
    前事業年度
    (2021年3月31日)
    当事業年度
    (2022年3月31日)
    建物95,32799,675
    器具備品77,801108,702

    ※2 関係会社項目
    関係会社に対する負債は、次のとおりであります。
    (単位:千円)
    前事業年度
    (2021年3月31日)
    当事業年度
    (2022年3月31日)
    未払金
    未払配当金640,000700,000
    その他未払金-345,346
    (損益計算書関係)
    ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    器具備品00
    (株主資本等変動計算書関係)
    前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度
    期首株式数
    当事業年度
    増加株式数
    当事業年度
    減少株式数
    当事業年度
    期末株式数
    普通株式24,085株-株-株24,085株

    2.自己株式に関する事項
    該当事項はありません。
    3.新株予約権等に関する事項
    該当事項はありません。
    4.剰余金の配当に関する事項
    (1)配当金支払額
    (決議)株式の
    種類
    配当金の
    総額
    1株当たり配当額基準日効力発生日
    2021年3月30日
    取締役会
    普通
    株式
    640,000千円26,572円-2021年3月31日

    (2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    該当事項はありません。

    当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度
    期首株式数
    当事業年度
    増加株式数
    当事業年度
    減少株式数
    当事業年度
    期末株式数
    普通株式24,085株-株-株24,085株

    2.自己株式に関する事項
    該当事項はありません。
    3.新株予約権等に関する事項
    該当事項はありません。
    4.剰余金の配当に関する事項
    (1)配当金支払額
    (決議)株式の種類配当金の
    総額
    1株当たり配当額基準日効力発生日
    2022年3月30日
    取締役会
    普通
    株式
    700,000千円29,063円-2022年3月31日

    (2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    該当事項はありません。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社では、主として短期的な預金及び一部の有価証券によって運用しており、経営として許容できる範囲内にリスクを制御するよう、適切に資産運用を行っております。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    営業債権である未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、そのほとんどが信託財産から支払われるため、回収リスクは僅少であります。
    投資有価証券は、主に投資信託を保有しており、今後の基準価額の下落によっては、売却損・評価損計上による利益減少や、評価差額金の減少により純資産が減少するなど、価格変動リスクに晒されております。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    当社では、短期的な預金について、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。
    価格変動リスクについては、四半期ごとに時価の状況等を把握し、当該状況については資産運用管理規程に従い、経理担当部が取締役会等へ報告し、適切に管理を行っております。
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    前事業年度(2021年3月31日)(単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)未収委託者報酬1,163,5241,163,524-
    (2)未収運用受託報酬698,718698,718-
    (3)投資有価証券(※2)370,938370,938-
    資産計2,233,1812,233,181-
    (1)未払金1,228,2751,228,275-
    (2)未払費用725,437725,437-
    負債計1,953,7121,953,712-

    当事業年度(2022年3月31日)(単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)未収委託者報酬1,137,4631,137,463-
    (2)未収運用受託報酬1,220,1021,220,102-
    (3)投資有価証券(※2)550,980550,980-
    資産計2,908,5462,908,546-
    (1)未払金1,226,5251,226,525-
    (2)未払費用1,048,2601,048,260-
    負債計2,274,7862,274,786-
    (※1)「現金・預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
    (※2)以下の市場価格のない株式等は、(4)投資有価証券には含まれておりません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
    (単位:千円)
    区分前事業年度
    (2021年3月31日)
    当事業年度
    (2022年3月31日)
    非上場株式750750

    注1. 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
    前事業年度(2021年3月31日)(単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    (1)預金2,945,017---
    (2)未収委託者報酬1,163,524---
    (3)未収運用受託報酬698,718---
    (4)投資有価証券
    その他有価証券のうち満期があるもの
    株式----
    債券----
    その他-238,33419,373113,231
    合計4,807,260238,33419,373113,231


    当事業年度(2022年3月31日)(単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    (1)預金3,870,414---
    (2)未収委託者報酬1,137,463---
    (3)未収運用受託報酬1,220,102---
    (4)投資有価証券
    その他有価証券のうち満期があるもの
    株式----
    債券----
    その他44,728201,06132,679272,511
    合計6,272,708201,06132,679272,511

    注2. 社債、新株予約権付社債及び長期借入金の決算日後の返済予定額
    該当事項はありません。
    3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
    金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
    レベル1の時価観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
    レベル2の時価観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の算定に係るインプットを用いて算定した時価
    レベル3の時価観察できない時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
    時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
    (1)時価で貸借対照表に計上している金融商品
    当事業年度(2022年3月31日)
    (単位:千円)
    区分時価
    レベル1レベル2レベル3合計
    投資有価証券(※1)----
    資産計----
    (※1)投資有価証券のうち投資信託550,980千円は上記の表に含めておりません。

    (有価証券関係)
    1.売買目的有価証券
    該当事項はありません。
    2.満期保有目的の債券
    該当事項はありません。
    3.子会社株式及び関連会社株式
    該当事項はありません。
    4.その他有価証券で時価のあるもの
    前事業年度(2021年3月31日)(単位:千円)
    種類貸借対照表
    計上額
    取得原価差額
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他351,565290,78760,777
    小計351,565290,78760,777
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他19,37320,000△627
    小計19,37320,000△627
    合計370,938310,78760,150

    当事業年度(2022年3月31日)(単位:千円)
    種類貸借対照表
    計上額
    取得原価差額
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他473,762404,70069,062
    小計473,762404,70069,062
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他77,21880,000△2,782
    小計77,21880,000△2,782
    合計550,980484,70066,280


    5.売却したその他有価証券
    前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円)
    種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他93,4363,436-
    合計93,4363,436-

    当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円)
    種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
    (1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他117,1797,179-
    合計117,1797,179-

    (退職給付関係)
    1.採用している退職給付制度の概要(出向受入者に対する出向元への退職金負担額を除く。)
    当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。
    退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。
    なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
    2.簡便法を適用した確定給付制度
    (1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    退職給付引当金の期首残高150,881177,918
    退職給付費用32,31134,032
    退職給付の支払額△ 5,274△ 3,666
    退職給付引当金の期末残高177,918208,284

    (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (2021年3月31日)
    当事業年度
    (2022年3月31日)
    非積立型制度の退職給付債務177,918208,284
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額177,918208,284
    退職給付引当金177,918208,284
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額177,918208,284


    (3)退職給付費用
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    簡便法で計算した退職給付費用32,31134,032

    3.確定拠出制度
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    当社の確定拠出制度への要拠出額33,79037,490
    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    (単位:千円)
    前事業年度
    (2021年3月31日)
    当事業年度
    (2022年3月31日)
    繰延税金資産
    ソフトウェア損金算入限度超過額263,558221,681
    退職給付引当金54,47863,776
    賞与引当金39,81552,625
    未払事業税16,14825,882
    繰延資産損金算入限度超過額8,21020,401
    未払金否認5,1636,551
    その他5,4095,629
    繰延税金資産 小計392,785396,548
    将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△ 2,886△ 2,933
    評価性引当額 小計△ 2,886△ 2,933
    繰延税金資産 合計389,899393,615
    繰延税金負債
    その他有価証券評価差額金△ 18,418△ 20,295
    株式譲渡損益△ 3,031△ 3,031
    固定資産除去価額△ 405△ 313
    繰延税金負債 合計△ 21,854△ 23,639
    繰延税金資産の純額368,045369,976

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
    法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

    (資産除去債務関係)
    資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
    1.当該資産除去債務の概要
    本社事務所及び事業継続用事務所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
    2.当該資産除去債務の金額の算定方法
    使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は0.2%~1.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
    3.当該資産除去債務の総額の増減
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    期首残高8,4759,111
    取得485-
    時の経過による調整額151154
    期末残高9,1119,265
    (収益認識関係)
    顧客との契約から生じる収益を分解した情報
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    投資信託事業5,130,2326,276,724
    投資顧問事業(基本報酬)3,361,9293,421,061
    投資顧問事業(成功報酬)-982,389
    合計8,492,16110,680,175
    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    当社は、投資運用事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    関連情報
    前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    (単位:千円)
    日本欧州北米中東アジア合計
    7,335,140473,576379,864256,43947,1398,492,161
    (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
    (2)有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    特定の顧客に対する営業収益で損益計算書の営業収益の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。
    当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    (単位:千円)
    日本欧州北米中東アジア合計
    9,517,226543,068371,551203,47344,85510,680,175
    (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
    (2)有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    特定の顧客に対する営業収益で損益計算書の営業収益の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。
    (関連当事者情報)
    1.関連当事者との取引
    (1)財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
    当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
    種類会社等の名称所在地資本金
    (億円)
    事業の内容議決権等の所有(被所有)割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社SOMPOホールディングス株式会社東京都新宿区1,000経営
    管理
    直接
    100%
    連結納税連結納税に伴う支払い493,587未払金
    (注1)
    345,346
    注1.取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1)連結納税制度による連結法人税等の支払予定額であります。
    (2)財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
    該当事項はありません。
    (3)財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
    前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    種類会社等の名称所在地資本金
    (億円)
    事業の内容議決権等の所有(被所有)割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    同一の親会社を持つ会社損保ジャパンDC証券株式会社東京都新宿区30確定拠出年金業-投資信託に係る事務代行の委託等投資信託代行手数料の支払
    (注1)
    519,262未払
    手数料
    134,523
    同一の親会社を持つ会社SOMPOひまわり生命保険株式会社東京都新宿区172生命
    保険業
    -投資顧問契約に基づく資産運用運用受託報酬の受取り
    (注2)
    169,160未収
    運用受託報酬
    93,872
    注1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    注2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1)代行手数料の支払いについては、一般的取引条件によっております。
    (注2)運用受託報酬の受取りについては、一般的取引条件によっております。
    当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
    種類会社等の名称所在地資本金
    (億円)
    事業の内容議決権等の所有(被所有)割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    同一の親会社を持つ会社損保ジャパンDC証券株式会社東京都新宿区30確定拠出年金業-投資信託に係る事務代行の委託等投資信託代行手数料の支払
    (注1)
    625,470未払
    手数料
    147,871
    同一の親会社を持つ会社SOMPOひまわり生命保険株式会社東京都新宿区172生命
    保険業
    -投資顧問契約に基づく資産運用運用受託報酬の受取り
    (注2)
    178,392未収
    運用受託報酬
    97,841
    注1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    注2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1)代行手数料の支払いについては、一般的取引条件によっております。
    (注2)運用受託報酬の受取りについては、一般的取引条件によっております。
    (4)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
    役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等との取引はありません。
    2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
    (1)親会社情報
    SOMPOホールディングス株式会社 (東京証券取引所に上場)
    (2)重要な関連会社の要約財務情報
    関連会社はありません。
    (1株当たり情報)
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    1株当たり純資産額(円)144,273.79171,844.33
    1株当たり当期純利益金額(円)35,389.3556,457.70
    (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    前事業年度
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    当事業年度
    (自 2021年4月1日
    至 2022年3月31日)
    当期純利益(千円)852,3521,359,783
    普通株主に帰属しない金額(千円)--
    普通株式に係る当期純利益(千円)852,3521,359,783
    期中平均株式数(株)24,08524,085

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