有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年7月27日-令和4年7月25日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① 投資信託証券を通じて信託財産の成長を図ることを目指します。
② 当ファンドの信託金は、100億円を上限とします。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める当ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<当ファンドの商品分類の定義>
属性区分表
(注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(注2)ファンド・オブ・ファンズの場合、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資をしますので、商品分類表と属性区分表の「投資対象資産」は異なります。
(注3)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<当ファンドの属性区分の定義>
※当ファンドに該当しない商品分類、属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<ファンドの特色>





① 投資信託証券を通じて信託財産の成長を図ることを目指します。
② 当ファンドの信託金は、100億円を上限とします。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める当ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型 | 国 内 | 株 式 |
| 追加型 | 海 外 | 債 券 |
| 内 外 | 不動産投信 | |
| その他資産( ) | ||
| 資産複合 |
<当ファンドの商品分類の定義>
| 項目 | 該当する 商品分類 | 内容 |
| 単位型・追加型 | 単位型 | 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。 |
| 投資対象地域 | 海外 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 株式 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル (日本を含む) | ファミリーファンド | あり ( ) |
| 一般 | 年2回 | 日本 | ファンド・ オブ・ファンズ | なし |
| 大型株 | 年4回 | 北米 | ||
| 中小型株 | 年6回 | 欧州 | ||
| (隔月) | アジア | |||
| 債券 | 年12回 | オセアニア | ||
| 一般 | (毎月) | 中南米 | ||
| 公債 | 日々 | アフリカ | ||
| 社債 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | ||
| その他債券 | エマージング | |||
| クレジット属性 ( ) | ||||
| 不動産投信 | ||||
| その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) | ||||
| 資産複合 ( ) | ||||
| 資産配分固定型 | ||||
| 資産配分変更型 |
(注2)ファンド・オブ・ファンズの場合、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資をしますので、商品分類表と属性区分表の「投資対象資産」は異なります。
(注3)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<当ファンドの属性区分の定義>
| 項目 | 該当する 属性区分 | 内容 |
| 投資対象資産 | その他資産 (投資信託証券(株式 一般)) | 目論見書又は信託約款において、投資信託証券を通じて、主として株式のうち大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものに投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 決算頻度 | 年1回 | 目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象地域 | アジア | 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資形態 | ファンド・ オブ・ファンズ | 一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 |
| 為替ヘッジ | 為替ヘッジなし | 目論見書又は信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
<ファンドの特色>





