しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年6月13日-令和3年6月14日)

    【提出】
    2021/09/10 9:43
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    【項目】
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    (3)【注記表】
     
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基
        準及び評価方法
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作
        成のための基本と
        なる重要な事項
    計算期間の取扱い
    当計算期間は、当期末が休日のため、2020年6月13日から2021年6月14日までとなっております。
     
    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2020年6月12日現在)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
    24,844,732円
    期中追加設定元本額
    468,182,243円
    期中一部解約元本額
    1,701,156円
    期首元本額
    491,325,819円
    期中追加設定元本額
    561,115,480円
    期中一部解約元本額
    166,933,800円
     
    ※2元本の欠損
     
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は55,150,249円であります。
       
       
     
    ※3計算期間末日にお
    ける受益権の総数
     
    491,325,819口
     
    885,507,499口
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 2019年10月16日
    至 2020年6月12日)
    当期
    (自 2020年6月13日
    至 2021年6月14日)
    ※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
     
    「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.50%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
    「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.50%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
     
    ※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
     
    同左
    ※2分配金の計算過程※2分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額3,204,641円A費用控除後の配当等収益額19,820,344円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額108,526,057円
    C収益調整金額393,467円C収益調整金額4,457,730円
    D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額2,612,752円
    E当ファンドの分配対象収益額3,598,108円E当ファンドの分配対象収益額135,416,883円
    F当ファンドの期末残存口数491,325,819口F当ファンドの期末残存口数885,507,499口
    G10,000口当たり収益分配対象額73円G10,000口当たり収益分配対象額1,529円
    H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    (自 2019年10月16日
    至 2020年6月12日)
    当期
    (自 2020年6月13日
    至 2021年6月14日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制
     
    運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。
     
    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (2020年6月12日現在)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
     
    (2)デリバティブ取引
          該当事項はありません。
     
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
        有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    同左
     
     
     
    (2)デリバティブ取引
    同左
     
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
     前期
    (2020年6月12日現在)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    種類当計算期間の損益に
    含まれた評価差額
    当計算期間の損益に
    含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△35,640,860円177,791,188円
    合計△35,640,860円177,791,188円
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前期
    (2020年6月12日現在)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    該当事項はありません。同左
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 2019年10月16日
    至 2020年6月12日)
    当期
    (自 2020年6月13日
    至 2021年6月14日)
    該当事項はありません。同左
     
    (1口当たり情報)
    前期
    (2020年6月12日現在)
    当期
    (2021年6月14日現在)
    1口当たり純資産額 0.8878円1口当たり純資産額 1.1134円
    (1万口当たり純資産額 8,878円)(1万口当たり純資産額 11,134円)

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