有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/08/30-2023/02/27)
(1)【投資方針】
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)投資対象
投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
(2)投資態度
① 主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
「マーケットヘッジあり」の場合
・ケイマン籍外国投資法人:SPARX・日本アジア・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジありクラス/円建)
・国内証券投資信託:スパークス・マネー・マザーファンド受益証券
「マーケットヘッジなし」の場合
・ケイマン籍外国投資法人:SPARX・日本アジア・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジなしクラス/円建)
・国内証券投資信託:スパークス・マネー・マザーファンド受益証券
② ケイマン籍外国投資法人である外国投資信託証券の組入れは原則として高位を保つことを基本とします。各投資信託証券への投資比率は、原則として市況環境および投資対象ファンドの収益性等を勘案して決定します。なお、資金動向等によっては、各投資信託証券への投資比率を引き下げることもあります。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
1.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)投資対象
投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
(2)投資態度
① 主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
「マーケットヘッジあり」の場合
・ケイマン籍外国投資法人:SPARX・日本アジア・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジありクラス/円建)
・国内証券投資信託:スパークス・マネー・マザーファンド受益証券
「マーケットヘッジなし」の場合
・ケイマン籍外国投資法人:SPARX・日本アジア・ベスト・ピック・ファンド(ヘッジなしクラス/円建)
・国内証券投資信託:スパークス・マネー・マザーファンド受益証券
② ケイマン籍外国投資法人である外国投資信託証券の組入れは原則として高位を保つことを基本とします。各投資信託証券への投資比率は、原則として市況環境および投資対象ファンドの収益性等を勘案して決定します。なお、資金動向等によっては、各投資信託証券への投資比率を引き下げることもあります。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。