有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年8月28日-令和4年2月28日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドとも5,000億円を限度として信託金を追加することができるものとします。なお、委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドとも限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
「スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジあり」
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/内外/株式/特殊型(絶対収益追求型)」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類定義>
<属性区分表>
(注) 当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
(注) ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
「スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジなし」
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/内外/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類定義>
<属性区分表>
(注) 当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
(注) ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
④ ファンドの特色
ファンドの目的
「マーケットヘッジあり」
当ファンドは、主として投資信託証券を通じて、日本を含むアジアの株式に投資するとともに、株価指数先物取引等を活用し、日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
「マーケットヘッジなし」
当ファンドは、主として投資信託証券を通じて、日本を含むアジアの株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。




① ファンドの目的
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドとも5,000億円を限度として信託金を追加することができるものとします。なお、委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドとも限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
「スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジあり」
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/内外/株式/特殊型(絶対収益追求型)」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 国内 | 株式 | ||
| 単位型投信 | 債券 | インデックス型 | |
| 海外 | 不動産投信 | ||
| 追加型投信 | その他資産 ( ) | 特殊型 (絶対収益追求型) | |
| 内外 | 資産複合 |
<商品分類定義>
| 1.単位型投信・追加型投信による商品分類 | : | 追加型投信 ※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 2.投資対象地域による 商品分類 | : | 内外 ※目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による主たる投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象資産(収益の源泉)による商品分類 | : | 株式 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 4.補足分類 | : | 特殊型(絶対収益追求型) ※目論見書又は投資信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。 |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | 特殊型 |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリーファンド | ブル・ベア型 | |
| 一般 | 年2回 | 日本 | |||
| 大型株 | 年4回 | 北米 | | ||
| 中小型株 | 年6回 (隔月) | 欧州 | あり | ||
| 債券 | アジア | ( ) | 条件付運用型 | ||
| 一般 | 年12回 (毎月) | オセアニア | ファンド・オブ・ファンズ | ||
| 公債 | 中南米 | ||||
| 社債 | 日々 | アフリカ | ロング・ショート型/ 絶対収益追求型 | ||
| その他債券 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | なし | ||
| クレジット 属性 ( ) | |||||
| エマージング | |||||
| その他 | |||||
| 不動産投信 | ( ) | ||||
| その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) | |||||
| 資産複合 ( ) | |||||
(注) ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
| 1.投資対象資産による 属性区分 | : | その他資産(投資信託証券(株式 一般)) ※目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて主として株式のうち大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものに投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 2.決算頻度による 属性区分 | : | 年2回 ※目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象地域による 属性区分 | : | 日本、アジア ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本、アジアの資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 4.投資形態による 属性区分 | : | ファンド・オブ・ファンズ ※「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 |
| 5.為替ヘッジによる 属性区分 | : | 為替ヘッジなし ※目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
| 6.特殊型 | : | 絶対収益追求型 ※目論見書又は投資信託約款において、特定の市場に左右されにくい収益の追求を目指す旨の記載があるものをいいます。 |
「スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジなし」
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/内外/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型投信 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型投信 | その他資産 ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
<商品分類定義>
| 1.単位型投信・追加型投信による商品分類 | : | 追加型投信 ※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 2.投資対象地域による 商品分類 | : | 内外 ※目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による主たる投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象資産(収益の源泉)による商品分類 | : | 株式 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリーファンド | |
| 一般 | 年2回 | 日本 | ||
| 大型株 | 年4回 | 北米 | ||
| 中小型株 | 年6回 (隔月) | 欧州 | あり | |
| 債券 | アジア | ( ) | ||
| 一般 | 年12回 (毎月) | オセアニア | ファンド・オブ・ファンズ | |
| 公債 | 中南米 | |||
| 社債 | 日々 | アフリカ | ||
| その他債券 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | なし | |
| クレジット 属性 ( ) | ||||
| エマージング | ||||
| 不動産投信 | ||||
| その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) | ||||
| 資産複合 ( ) | ||||
(注) ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
| 1.投資対象資産による 属性区分 | : | その他資産(投資信託証券(株式 一般)) ※目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて主として株式のうち大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものに投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 2.決算頻度による 属性区分 | : | 年2回 ※目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象地域による 属性区分 | : | 日本、アジア ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本、アジアの資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 4.投資形態による 属性区分 | : | ファンド・オブ・ファンズ ※「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 |
| 5.為替ヘッジによる 属性区分 | : | 為替ヘッジなし ※目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
| ※上記の記載は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づく商品分類および属性区分を、委託会社が目論見書又は約款の記載内容等にて、分類し記載しております。 なお、当ファンドが該当しない商品分類および属性区分につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。 |
④ ファンドの特色
ファンドの目的
「マーケットヘッジあり」
当ファンドは、主として投資信託証券を通じて、日本を含むアジアの株式に投資するとともに、株価指数先物取引等を活用し、日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
「マーケットヘッジなし」
当ファンドは、主として投資信託証券を通じて、日本を含むアジアの株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。



