半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年10月11日-令和2年9月25日)
(3)【中間注記表】
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券、投資証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券および投資証券の基準価額に基づいて評価しております。 | |
| 2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 金融商品の時価に関する補足情報 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 当中間計算期間末 2020年 4月10日現在 | |
| 1. | 計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数 | 207,567,582口 |
| 2. | 元本の欠損 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,101,422円です。 |
| 3. | 計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額 | 0.9706円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,706円) | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 該当事項はありません。 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 当中間計算期間末 2020年 4月10日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。 |
| (2)有価証券 | |
| 売買目的有価証券 | |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。 | |
| (3)デリバティブ取引 | |
| デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (その他の注記) |
| 項目 | 当中間計算期間 自 2019年10月11日 至 2020年 4月10日 |
| 元本の推移 | |
| 期首元本額 | 10,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 247,454,546円 |
| 期中一部解約元本額 | 49,886,964円 |