- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/08/26-2023/08/25)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に上場投資信託証券、株価指数先物取引にかかる権利および国債先物取引にかかる権利に投資することで、実質的に米国の株式および債券に投資し、投資信託財産の成長を目指します。
② マザーファンドの運用にあたって、原則として、米国の株式および債券の実質的な組入比率は、別に定める配分とすることを基本とします。
③ マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に上場投資信託証券、株価指数先物取引にかかる権利および国債先物取引にかかる権利に投資することで、実質的に米国の株式および債券に投資し、投資信託財産の成長を目指します。
② マザーファンドの運用にあたって、原則として、米国の株式および債券の実質的な組入比率は、別に定める配分とすることを基本とします。
③ マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。