- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年8月3日-令和4年8月2日)
(1)【投資方針】
① ブラックロック・グループが運用する上場投資信託証券または別に定める投資信託証券(親投資信託を含む。)(以下「投資対象ファンド」といいます。)への投資を通じて、主に内外の債券、株式等および不動産投資信託証券へ実質的に投資し、信託財産の成長を目指します。また、商品指数に連動する投資信託証券等も実質的な投資対象とします。
② 投資対象ファンドは、実質的投資対象とする資産の収益機会、当投資信託におけるリスク分散および運用上の効率性等を勘案し、委託会社の判断により決定します。なお、上場投資信託証券以外の別に定める投資信託証券(親投資信託を含む。)は、委託会社の判断により適宜、追加、除外、または変更等の見直しを行うことがあります。
③ 外貨建資産に対する為替ヘッジは、市場の収益機会や外国為替動向、並びに当投資信託におけるリスク分散、為替変動リスクおよび運用の効率性等を勘案し、委託会社の判断により機動的に変更を行います。なお、外国為替の予約取引の活用はヘッジ目的に限定します。
④ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
⑤ 投資対象ファンドの選定にあたっては、上記の投資方針の他、当ファンドの運営上の効率性等を勘案します。
※ 委託会社は、自己または第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行いまたは行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。
① ブラックロック・グループが運用する上場投資信託証券または別に定める投資信託証券(親投資信託を含む。)(以下「投資対象ファンド」といいます。)への投資を通じて、主に内外の債券、株式等および不動産投資信託証券へ実質的に投資し、信託財産の成長を目指します。また、商品指数に連動する投資信託証券等も実質的な投資対象とします。
② 投資対象ファンドは、実質的投資対象とする資産の収益機会、当投資信託におけるリスク分散および運用上の効率性等を勘案し、委託会社の判断により決定します。なお、上場投資信託証券以外の別に定める投資信託証券(親投資信託を含む。)は、委託会社の判断により適宜、追加、除外、または変更等の見直しを行うことがあります。
③ 外貨建資産に対する為替ヘッジは、市場の収益機会や外国為替動向、並びに当投資信託におけるリスク分散、為替変動リスクおよび運用の効率性等を勘案し、委託会社の判断により機動的に変更を行います。なお、外国為替の予約取引の活用はヘッジ目的に限定します。
④ 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
⑤ 投資対象ファンドの選定にあたっては、上記の投資方針の他、当ファンドの運営上の効率性等を勘案します。
※ 委託会社は、自己または第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行いまたは行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規程により管理します。